有価証券報告書-第63期(2024/03/21-2025/03/20)
※7 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要及び減損損失の内訳
減損損失の主な種類別の内訳(千円)
(2) 減損損失の認識に至った経緯
店舗につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループについて、減損の兆候を検討し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、主として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位としております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要及び減損損失の内訳
減損損失の主な種類別の内訳(千円)
(2) 減損損失の認識に至った経緯
店舗につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループについて、減損の兆候を検討し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、主として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位としております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価しております。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要及び減損損失の内訳
| 用途 | 場所 | 種類 | 店舗数 | 減損損失(千円) |
| 店舗等 | 東京都 | ソフトウエア | - | 3,275 |
| 店舗 | 埼玉県 | 建物等 | 2 | 10,946 |
| 店舗 | 愛知県 | 建物等 | 1 | 3,060 |
| 店舗 | 静岡県 | 建物等 | 1 | 7,656 |
| 店舗 | 岐阜県 | 建物等 | 1 | 9,151 |
| 合計 | 5 | 34,090 |
減損損失の主な種類別の内訳(千円)
| 建物(資産除去債務計上分を含む。) | 25,989 |
| 工具、器具及び備品 | 3,658 |
| ソフトウエア | 3,275 |
| 投資その他の資産その他(長期前払費用) | 1,166 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
店舗につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループについて、減損の兆候を検討し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、主として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位としております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要及び減損損失の内訳
| 用途 | 場所 | 種類 | 店舗数 | 減損損失(千円) |
| 店舗等 | 東京都 | 建物・ソフトウエア等 | 1 | 26,785 |
| 店舗等 | 埼玉県 | 建物等 | 4 | 72,854 |
| 店舗 | 愛知県 | 建物等 | 2 | 21,741 |
| 店舗 | 茨城県 | 建物等 | 1 | 18,508 |
| 店舗 | 神奈川県 | 建物等 | 1 | 16,813 |
| 店舗 | 岐阜県 | 建物等 | 1 | 12,115 |
| 店舗 | 京都府 | 建物等 | 1 | 19,877 |
| 店舗 | 千葉県 | 建物等 | 2 | 30,065 |
| 店舗 | 栃木県 | 建物等 | 1 | 14,759 |
| 店舗 | 福島県 | 建物等 | 1 | 25,783 |
| 店舗 | 三重県 | 建物等 | 1 | 16,764 |
| 合計 | 16 | 276,069 |
減損損失の主な種類別の内訳(千円)
| 建物(資産除去債務計上分を含む。) | 189,391 |
| 構築物 | 1,605 |
| 工具、器具及び備品 | 63,074 |
| リース資産(有形) | 4,928 |
| ソフトウエア | 6,907 |
| 投資その他の資産その他(長期前払費用) | 10,162 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
店舗につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループについて、減損の兆候を検討し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、主として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位としております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価しております。