- 9812
- 2026/09/30
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 297.36倍
- 2010年以降
- 赤字-167.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.93倍
- 2010年以降
- 0.9-48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.22%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テーオー HD(9812)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 31億2615万
- 2009年5月31日 -0.56%
- 31億870万
- 2010年5月31日 +1.42%
- 31億5281万
- 2011年5月31日 +1.34%
- 31億9519万
- 2012年5月31日 -9.51%
- 28億9118万
- 2013年5月31日 -7.57%
- 26億7240万
- 2014年5月31日 +16.59%
- 31億1577万
- 2015年5月31日 +0.34%
- 31億2644万
- 2016年5月31日 -6.53%
- 29億2218万
- 2017年5月31日 +26.53%
- 36億9742万
- 2018年5月31日 -18.21%
- 30億2429万
- 2019年5月31日 -5.29%
- 28億6417万
- 2020年5月31日 -21.09%
- 22億6001万
- 2021年5月31日 -23.33%
- 17億3283万
- 2022年5月31日 -14.23%
- 14億8629万
- 2023年5月31日 -16.03%
- 12億4796万
- 2024年5月31日 -13.83%
- 10億7531万
- 2025年5月31日 -8.24%
- 9億8671万
- 2026年5月31日 -5.16%
- 9億3581万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品並びに無形固定資産の合計であり、建設仮勘定を含んでおりません。2026/08/25 10:41
2.建物及び構築物のうち建物並びに土地(㈱テーオーリテイリング 斜里店、小泉建設㈱本社、北見日産自動車㈱ 紋別店、北見三菱自動車販売㈱ 北見本店、オホーツクスズキ販売㈱を除く)を提出会社から賃借しております。
3.土地の全てを賃借しており、賃借料は9,186千円であります。土地の面積につきましては[ ]で外書きしております。 - #2 事業の内容
- また、次の6部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/08/25 10:41
[事業系統図]木材 : 連結子会社である㈱テーオーフォレストは、木材・建材資材等を販売しております。 不動産賃貸 : 当社は、土地・建物(マンション・戸建住宅・事務所・倉庫等)の賃貸事業を行っております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/08/25 10:41
建物及び構築物 3年~47年
賃貸用資産 4年~50年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損は、次のとおりであります。2026/08/25 10:41
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 建物及び構築物 0千円 0千円 機械装置及び運搬具 126 70 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/08/25 10:41
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 販売用不動産 581 573 建物及び構築物 1,510,983 1,433,739 賃貸用資産 1,421,558 1,431,017
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)2026/08/25 10:41
当社グループは、原則として事業所ごとに資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産は物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 北海道恵庭市恵央町ほか 事業用資産 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・その他有形固定資産 11,174千円
資産グループのうち、営業損益が継続してマイナスである資産グループ又は時価の下落が著しい資産グループについては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2026/08/25 10:41
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べ656百万円増加し17,659百万円となりました。主な要因としましては、商品及び製品が69百万円、建物及び構築物が83百万円減少した一方、現金及び預金が690百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が248百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債合計は前連結会計年度末に比べて730百万円増加し17,133百万円となりました。主な要因としましては、短期借入金が292百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が615百万円増加したことなどによるものであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/08/25 10:41
(2)無形固定資産(リース資産除く)建物 3年~47年 賃貸用資産 4年~50年
定額法