有価証券報告書-第48期(平成29年3月21日-平成30年3月20日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度まで、区分掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」「預け金」は、金額的な重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」18,801千円、「預け金」80,809千円、「その他」26,134千円は、「その他」125,745千円として組替えております。
前事業年度まで、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」「ソフトウエア」「その他」は、金額的な重要性が乏しくなったため、「無形固定資産」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「借地権」3,068千円、「ソフトウエア」17,382千円、「その他」4,515千円は、「無形固定資産」24,966千円として組替えております。
前事業年度まで、区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「出資金」「長期前払費用」「会員権」「長期未収入金」は、金額的な重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「出資金」10千円、「長期前払費用」1,744千円、「会員権」4,680千円、「長期未収入金」20,195千円は、「その他」26,629千円として組替えております。
前事業年度まで、区分掲記しておりました「流動負債」の「未払金」「未払消費税等」「預り金」は、金額的な重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払金」153,323千円、「未払消費税等」2,246千円、「預り金」14,982千円、「その他」2,547千円は、「その他」173,099千円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度まで、区分掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」「預け金」は、金額的な重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」18,801千円、「預け金」80,809千円、「その他」26,134千円は、「その他」125,745千円として組替えております。
前事業年度まで、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」「ソフトウエア」「その他」は、金額的な重要性が乏しくなったため、「無形固定資産」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「借地権」3,068千円、「ソフトウエア」17,382千円、「その他」4,515千円は、「無形固定資産」24,966千円として組替えております。
前事業年度まで、区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「出資金」「長期前払費用」「会員権」「長期未収入金」は、金額的な重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「出資金」10千円、「長期前払費用」1,744千円、「会員権」4,680千円、「長期未収入金」20,195千円は、「その他」26,629千円として組替えております。
前事業年度まで、区分掲記しておりました「流動負債」の「未払金」「未払消費税等」「預り金」は、金額的な重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払金」153,323千円、「未払消費税等」2,246千円、「預り金」14,982千円、「その他」2,547千円は、「その他」173,099千円として組替えております。