のれん
連結
- 2022年3月31日
- 2億400万
- 2023年3月31日 -5.88%
- 1億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、主にペットショップ事業に係るものであります。2023/06/30 11:44
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(3~20年)で均等償却しております。2023/06/30 11:44 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに有限会社つるまるを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/06/30 11:44
株式の取得により新たに株式会社フェイスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 120 百万円 固定資産 4 百万円 のれん 162 百万円 流動負債 △56 百万円
株式の取得により新たに株式会社八百鮮を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 397 百万円 固定資産 25 百万円 のれん 183 百万円 流動負債 △96 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の金額2023/06/30 11:44
(3)資産のグルーピングの方法種類 金額 有形固定資産その他(器具及び備品) 231 百万円 のれん 150 百万円 無形固定資産その他(借地権他) 66 百万円
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/06/30 11:44
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 持分法適用に係る連結調整項目 △0.13 % △0.10 % のれん償却額 0.95 % 1.14 % 連結子会社との税率差異 3.92 % 3.59 %
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「税額控除」は重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/30 11:44
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計を比較して有効性を判定しております。2023/06/30 11:44
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(3~20年)で均等償却しております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2023/06/30 11:44
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。