- 9997
- 2026/10/09
- 時価
- 987億円
- PER 予
- 8.14倍
- 2010年以降
- 3.73-21.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.26-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 639億8000万
- 2015年3月31日 +28.74%
- 823億6800万
個別
- 2014年3月31日
- 708億8900万
- 2015年3月31日 +8.87%
- 771億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/29 15:21
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用にかかる償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳243百万円とのれん償却費△424百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額は、当社の福利厚生施設411百万円、のれんの当期末残高3,601百万円であります。
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用にかかる償却額が含まれております。2015/06/29 15:21 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/06/29 15:21
(ア)有形固定資産
主として総合通販事業及び専門通販事業における設備(工具、器具及び備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/06/29 15:21
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 215百万円 固定資産 1,459 資産合計 1,674
当該金額の概算額に重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 15:21 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/29 15:21前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 23百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0 3 土地 72 - 計 96 3 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/29 15:21前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 -百万円 55百万円 機械装置及び運搬具 - 13 工具、器具及び備品 - 22 ソフトウエア - 5 計 - 98 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 15:21
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱アンファミエ及び㈱ベストサンクスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2015/06/29 15:21
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 1,503百万円 固定資産 2,381 のれん 4,205
株式の取得により新たにINYA CAPITAL PTE.LTE.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却等により、ベルネット クレジット カンパニー リミテッドが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入との関係は次のとおりです。2015/06/29 15:21
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 5,691百万円 固定資産 76 流動負債 △3,136
該当事項はありません。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、上記グルーピングごとの検討の結果、営業損益が悪化し、短期的な業績回復が見込まれないことにより、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。2015/06/29 15:21
(固定資産の種類ごとの減損損失の金額の内訳)
減損損失の内訳の金額の内訳は、建物及び構築物11百万円、器具備品0百万円、ソフトウエア2百万円です。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 15:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 販売用不動産評価損 9 8 固定資産減損損失 360 316 会社分割による子会社株式 518 469
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 15:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 販売用不動産評価損 9 8 固定資産減損損失 361 318 債権譲渡損 283 256
- #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/06/29 15:21
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末比3,188百万円増加し、69,855百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が1,882百万円減少した一方で、現金及び預金が841百万円、営業貸付金が408百万円、商品及び製品が1,531百万円、販売用不動産が317百万円、仕掛販売用不動産が328百万円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末比18,387百万円増加し、82,368百万円となりました。これは主に建設仮勘定が7,265百万円減少した一方で、建物及び構築物が7,588百万円、土地が12,067百万円、投資有価証券が4,525百万円増加したことによるものであります。この結果、資産合計は、前連結会計年度末比21,576百万円増加し、152,224百万円となりました。
(負債) - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2015/06/29 15:21
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 463百万円 465百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 22 時の経過による調整額 9 9 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 15:21