営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 363億8000万
- 2020年8月31日 -97.6%
- 8億7200万
個別
- 2020年2月29日
- 207億6200万
- 2020年8月31日 -88.01%
- 24億9000万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/02/07 15:48
(注)1. 旧商法第280条ノ20、第280条ノ21に基づき発行した新株予約権です。第17回ストック・オプション 2019年有償新株予約権 第18回ストック・オプション 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(注)3 発行価格 3,480.80円資本組入額 1,741円 発行価格 2,486円資本組入額 1,243円 発行価格 1,519.30円資本組入額 760円 新株予約権の行使の条件(注)3 (注)5 2021年8月期における当社の連結営業利益が600億円を超過すること。 (注)5 新株予約権の譲渡に関する事項 (注)3 新株予約権を譲渡するには取締役会の承認を要する 新株予約権を譲渡するには取締役会の承認を要する 新株予約権を譲渡するには取締役会の承認を要する - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産の主なものは、親会社での長期投資資金および各セグメントに配分していない固定資産であります。2025/02/07 15:48
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、使用権資産等の増加額が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル調達事業であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△3,546百万円にはセグメント間取引消去22百万円、棚卸資産の未実現利益消去223百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,791百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額132,436百万円には、全社資産136,515百万円、セグメント間消去額△4,079百万円が含まれております。
※全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(現金及び預金)および各セグメントに配分していない固定資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、使用権資産等の増加額が含まれております。2025/02/07 15:48 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2025/02/07 15:48
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員報酬(連結)
- 当社の業務執行から独立した立場である社外取締役を除く取締役に支給する「業績連動賞与」は、以下に定める基準に基づき、各連結会計年度の会社業績に連動して算出された金額を支給するものです。2025/02/07 15:48
なお、当連結会計年度より本業での利益の追求を目的に「連結経常利益」から「連結営業利益」に基づいた設定に変更、またより成果が反映されるように支給係数の見直しを行っております。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費につきましては、前年同期間に比べて69億80百万円減(前年同期間比7.8%減)の828億21百万円となりました。営業収益に対する比率は46.2%となり、前年同期間より4.7ポイント増加いたしました。2025/02/07 15:48
この結果、営業利益は前年同期間に比べて197億23百万円減少し、8億72百万円となりました。営業収益に対する比率は0.5%となり、前年同期間より9.0ポイント減少いたしました。
③ 営業外損益及び経常利益