有価証券報告書-第37期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(資産除去債務関係)
1.資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.資産除去債務のうち貸借対対照表に計上していないもの
イ.当該資産除去債務の概要
店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法
この見積りにあたり、使用見込期間は入居から15年~45年間を採用しております。
ハ.敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額の増減
1.資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.資産除去債務のうち貸借対対照表に計上していないもの
イ.当該資産除去債務の概要
店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法
この見積りにあたり、使用見込期間は入居から15年~45年間を採用しております。
ハ.敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額の増減
| 前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) | |
| 期首残高 | 31,270千円 | 29,325千円 |
| 取得に伴う増加額 | 5,175 | 23,610 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △4,736 | △2,652 |
| 償却による減少額 | △2,384 | △10,628 |
| 期末残高 | 29,325 | 39,654 |