四半期報告書-第56期第3四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸物件を基本単位とし、また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続的にマイナスである店舗に係る資産及び土地の時価の下落が著しい物件については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内容は以下のとおりです。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却額により測定しており、土地については相続税評価額等を基準に算定した時価により評価し、建物等については回収可能価額を零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸物件を基本単位とし、また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続的にマイナスである店舗に係る資産及び土地の時価の下落が著しい物件については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内容は以下のとおりです。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却額により測定しており、建物等については回収可能価額を零として評価しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
| 店舗 | 香川県 | 建物等 | 4,441 |
| 店舗 | 徳島県 | 建物等 | 30,785 |
| 賃貸物件 | 香川県 | 土地 | 5,468 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸物件を基本単位とし、また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続的にマイナスである店舗に係る資産及び土地の時価の下落が著しい物件については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内容は以下のとおりです。
| 建物及び構築物 | 31,502千円 |
| 工具、器具及び備品 | 2,224千円 |
| 土地 | 5,468千円 |
| その他 | 1,500千円 |
| 計 | 40,696千円 |
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却額により測定しており、土地については相続税評価額等を基準に算定した時価により評価し、建物等については回収可能価額を零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
| 店舗 | 愛媛県 | 建物等 | 134,921 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸物件を基本単位とし、また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続的にマイナスである店舗に係る資産及び土地の時価の下落が著しい物件については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内容は以下のとおりです。
| 建物及び構築物 | 103,760千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 114千円 |
| 工具、器具及び備品 | 165千円 |
| リース資産 | 1,783千円 |
| その他 | 29,098千円 |
| 計 | 134,921千円 |
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却額により測定しており、建物等については回収可能価額を零として評価しております。