ハークスレイ HD(7561)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 29億8400万
- 2009年3月31日 +5.21%
- 31億3955万
- 2010年3月31日 -2.23%
- 30億6950万
- 2011年3月31日 -3.27%
- 29億6899万
- 2012年3月31日 -7.21%
- 27億5487万
- 2013年3月31日 -1.07%
- 27億2542万
- 2014年3月31日 -0.32%
- 27億1679万
- 2015年3月31日 -5.22%
- 25億7494万
- 2016年3月31日 +15.93%
- 29億8507万
- 2017年3月31日 +0.86%
- 30億1072万
- 2018年3月31日 +6.1%
- 31億9452万
- 2019年3月31日 +2.46%
- 32億7300万
- 2020年3月31日 -3.79%
- 31億4900万
- 2021年3月31日 +20.32%
- 37億8900万
- 2022年3月31日 -48.24%
- 19億6100万
- 2023年3月31日 -6.17%
- 18億4000万
- 2024年3月31日 +20%
- 22億800万
- 2025年3月31日 -18.03%
- 18億1000万
- 2026年3月31日 -6.96%
- 16億8400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記のほか、主要な賃借設備として以下のものがあります。2026/06/19 11:27
<㈱味工房スイセン>(注)従業員数は、就業人員数を記載しており、従業員数欄の( )書きは外数で、臨時雇用者数の年間平均雇用人員数であります。事業所名 セグメントの名称 設備の内容 設備の種類 年間賃借料(百万円) 店舗リース用物件 店舗アセット&ソリューション事業 店舗駆体設備等 建物 1,877 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/06/19 11:27
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、一部の有形固定資産については、種類別の使用可能期間に基づく耐用年数とする定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/19 11:27
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 2百万円 計 2 2 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/06/19 11:27
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/19 11:27
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 16百万円 機械装置及び運搬具 0 4 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/19 11:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 4,948百万円 5,013百万円 土地 6,892 8,360
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 11:27
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については当該資産単独でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱ほっかほっか亭総本部(大阪府) 店舗(23店舗) 建物及び構築物工具、器具及び備品等 155 店舗流通ネット㈱(東京都) 店舗(6店舗) 建物及び構築物等 15 ㈱ほっかほっか亭 京滋地区本部(京都府) 店舗(9店舗) 建物及び構築物工具、器具及び備品等 17 合計 187
上記の資産については、投資の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度における減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <店舗不動産ビジネス>店舗不動産ビジネス部門では、所有または管理受託するビルのリーシング活動を通じて稼働店舗数の拡大を図るとともに、取得不動産における稼働率向上や遵法性工事等のバリューアップ施策を推進してまいりました。2026/06/19 11:27
これらの結果、店舗不動産及び新規用地の取得はありませんでしたが、2棟の売却を行い所有不動産の稼働建物棟数は16棟、不動産アセットマネジメント対象の稼働建物棟数は6棟となり、稼働店舗数は167店舗となりました。
<人材採用ソリューション>飲食業・宿泊業・飲食料品製造業・農業・介護業を中心に、特定技能外国人の採用支援を展開しており、他業界への展開を見据え、営業体制の構築に努めるとともに、外国人材関連の受注獲得に向けた営業基盤の強化を進めてまいりました。また、コンサルティング業界を中心とした求人需要の高まりを背景に、従来の若手ハイクラスに加え、中堅エキスパート層及びエグゼクティブ層へと支援対象を拡大してまいりました。 - #9 設備投資等の概要
- 当社グループの当連結会計年度において1,917百万円の設備投資を実施しました。なお、セグメント内取引は、相殺消去しております。2026/06/19 11:27
中食事業においては、新規出店に伴う設備などを中心に452百万円の設備投資を実施しました。また店舗アセット&ソリューション事業においては、建物及び工具器具備品などの店舗内装設備を中心に1,115百万円の設備投資を実施しました。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社企業グループは、主に独立してキャッシュ・フローを生み出す事業単位を基準にして、資産をグルーピングしております。2026/06/19 11:27
土地・建物等の時価下落や収益性低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識しております。
②翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/19 11:27
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。