安楽亭(7562)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 4529万
- 2009年3月31日 -4.57%
- 4322万
- 2010年3月31日 +0.82%
- 4358万
- 2011年3月31日 +10.56%
- 4818万
- 2012年3月31日 -5.43%
- 4557万
- 2013年3月31日 -4.8%
- 4338万
- 2014年3月31日 +4.2%
- 4520万
- 2015年3月31日 -3.2%
- 4375万
- 2016年3月31日 -6.2%
- 4104万
- 2017年3月31日 +1.4%
- 4161万
- 2018年3月31日 -10.34%
- 3731万
- 2019年3月31日 -4.92%
- 3547万
- 2020年3月31日 +4.58%
- 3710万
- 2021年3月31日 -19.03%
- 3003万
- 2022年3月31日 +6.47%
- 3198万
- 2023年3月31日 +7.77%
- 3446万
- 2024年3月31日 -17.87%
- 2830万
- 2025年3月31日 -0.05%
- 2829万
- 2026年3月31日 +12.45%
- 3181万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/11/14 12:41
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,289,434 2,311,434 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 2,289,434 2,311,434 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 安楽亭・七輪房業態の当第2四半期連結累計期間末の店舗数は177店舗であります。内訳は直営125店舗、暖簾16店舗、FC36店舗であります。2023/11/14 12:41
販売促進及び商品開発につきましては、「安楽亭」にて、素材の特長を生かす「自然肉」の美味しさと価値を消費者にダイレクトに伝える新メニュー「ワイルドシリーズ」(「ワイルドカルビ」、「ワイルドロース」、「ワイルド上タン」)の販売を引き続き強化してまいりました。加えて、「ワンコインランチ」(税込500円)の販売、主力商品「ファミリーカルビ」等3品の値下げ(税別390円の「サンキュー価格」でのご提供)、「学生専用食べ放題コース」の販売等、より幅広い客層・ニーズにこたえるための施策も積極的に進めてまいりました。
「七輪房」では、お盆特別メニューとして上タンや黒毛和牛を華やかに盛り合わせた「人気部位満喫盛り」を販売する等、多様で上質な肉の魅力をアピールするフェア施策を実施してまいりました。さらに、ディナー時間帯の来店促進として「17時以降来店のお客様限定 生ビール290円クーポン」を配信する等、多様なニーズに合わせた施策を実施しました。