有価証券報告書-第32期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社の配当政策に関する基本的な考え方は、各期の経営成績を踏まえたうえで、企業体質の一層の強化と将来の事業拡大のための内部留保の必要性を勘案して決定することを基本方針としております。また、当社は期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当は、基本方針のもと、1株当たり普通配当2円00銭及び記念配当1円00銭、合計3円00銭としております。
なお、当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当事業年度の剰余金の配当は、基本方針のもと、1株当たり普通配当2円00銭及び記念配当1円00銭、合計3円00銭としております。
なお、当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 株式の種類 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成30年5月15日 | 普通株式 | 102,612 | 3.00 |
| 取締役会決議 |