- 7577
- 2021/03/29
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 325.18倍
- 2010年以降
- 赤字-494.97倍
(2010-2020年) - PBR
- 5.68倍
- 2010年以降
- 0.44-18.53倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.75%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
HAPiNS(7577)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2009年2月28日
- 1536万
- 2009年11月30日 +999.99%
- 2億7367万
- 2010年2月28日 +49.39%
- 4億885万
- 2010年5月31日 -50.8%
- 2億116万
- 2010年8月31日 +19.71%
- 2億4081万
- 2010年11月30日 +43.98%
- 3億4672万
- 2011年2月28日 +66.04%
- 5億7568万
- 2011年5月31日 -69.89%
- 1億7336万
- 2011年8月31日 +87%
- 3億2418万
- 2011年11月30日 +12.32%
- 3億6413万
- 2012年2月29日 +75.1%
- 6億3760万
- 2012年5月31日 -76.78%
- 1億4805万
- 2012年8月31日 +25.08%
- 1億8519万
- 2012年11月30日 +31.81%
- 2億4409万
- 2013年2月28日 +61.71%
- 3億9472万
- 2013年5月31日 -90.99%
- 3557万
- 2013年8月31日
- -6340万
- 2013年11月30日 -110.87%
- -1億3371万
- 2014年2月28日 -43.29%
- -1億9159万
- 2014年5月31日
- -3539万
- 2014年8月31日 -329.07%
- -1億5184万
- 2014年11月30日 -106.01%
- -3億1282万
- 2015年2月28日 -30.58%
- -4億849万
- 2015年5月31日
- 7459万
- 2015年8月31日 -21.57%
- 5850万
- 2015年11月30日 -59.92%
- 2344万
- 2016年2月29日 +153.85%
- 5952万
- 2016年5月31日
- -4億1295万
- 2016年6月30日
- -4億1200万
- 2016年8月31日
- -3億9096万
- 2016年9月30日
- -3億9000万
- 2016年11月30日 -29.67%
- -5億573万
- 2017年3月31日 -23.1%
- -6億2255万
- 2017年6月30日
- 1569万
- 2017年9月30日 +10.38%
- 1732万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 2億2273万
- 2018年3月31日 -42.72%
- 1億2758万
- 2018年6月30日 -73.59%
- 3369万
- 2018年9月30日 -47.37%
- 1773万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 2億262万
- 2019年3月31日 -68.09%
- 6464万
- 2019年6月30日 -15.15%
- 5485万
- 2019年9月30日 +69.41%
- 9292万
- 2019年12月31日 +116.07%
- 2億79万
- 2020年3月31日
- -2572万
- 2020年6月30日
- 5570万
- 2020年9月30日 +183.61%
- 1億5798万
- 2020年12月31日 +149.31%
- 3億9386万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑩継続企業の前提に関する重要事象等2020/07/31 15:12
当社は、前事業年度においては、営業利益及び経常利益を計上しておりますが、当期純損失を計上しており、当事業年度においても経常損失及び当期純損失を計上したことから、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を改善・解消すべく、2018年8月1日に商号を「株式会社HAPiNS」に変更し、メインブランドである「HAPiNS」の業態を主軸に、新規出店及び既存店の内装・外観の見直しといったブラッシュアップ、自社オリジナル商品の強化によるブランド力向上に取り組んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の出退店の状況は、短期契約である催事店舗も含めて「HAPiNS」ブランドで直営店6店舗、FC店1店舗出店し、直営店14店舗、FC店3店舗閉店いたしました。「PASSPORT」ブランドで直営店4店舗、FC店が2店舗閉店いたしました。更に、直営店2店舗の改装を実施しております。その結果、当事業年度末の店舗数(短期契約を含む)は、直営店が151店舗、FC店舗が10店舗の計161店舗となっております。2020/07/31 15:12
これらの結果、当事業年度の売上高は8,324百万円と前年同期と比べ1,381百万円(14.2%)の減収、営業利益は12百万円と前年同期と比べ120百万円(90.6%)の減益、経常損失は25百万円と前年同期と比べ90百万円(前年同期は経常利益64百万円)の減益、当期純損失は341百万円と前年同期と比べ284百万円の減益となりました。
(資産) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)各事業年度末時点での貸借対照表における棚卸資産の回転月数を2.0ヶ月以下に維持すること。2020/07/31 15:12
(3)各事業年度末時点での経常利益について、2期連続でマイナスとしないこと。
当事業年度末においては、これらの遵守事項の一部に抵触いたしますが、取引銀行からは上記状況を認識いただいた上で、既存借入金の融資継続に応じていただいております。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2020/07/31 15:12
当社は、前事業年度においては、営業利益及び経常利益を計上しておりますが、当期純損失を計上しており、当事業年度においても経常損失及び当期純損失を計上したことから、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を改善・解消すべく、2018年8月1日に商号を「株式会社HAPiNS」に変更し、メインブランドである「HAPiNS」の業態を主軸に、新規出店及び既存店の内装・外観の見直しといったブラッシュアップ、自社オリジナル商品の強化によるブランド力向上に取り組んでおります。