オリジン東秀の減損損失 - その他の推移 - 全期間
個別
- 2014年8月31日
- 1748万
- 2015年2月28日 +8.61%
- 1898万
- 2016年2月29日 -77.43%
- 428万
- 2017年2月28日 -96.06%
- 16万
- 2018年2月28日 ±0%
- 16万
- 2019年2月28日 ±0%
- 16万
- 2020年2月29日 +28.99%
- 21万
- 2021年2月28日 -44.5%
- 12万
- 2022年2月28日 +39.67%
- 16万
- 2022年8月31日 -28.4%
- 12万
- 2023年2月28日 ±0%
- 12万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 3571万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/05/22 9:14
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」欄及び「当期償却額」欄の( )は内書で、減損損失の計上額であります。2026/05/22 9:14
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。 - #3 減損損失に関する注記
- ※4.減損損失の内訳は次のとおりであります。2026/05/22 9:14
当社は以下のグルーピングについて減損損失を計上しました。 - #4 減損損失累計額の表示に関する注記
- 価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2026/05/22 9:14
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/22 9:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 未払事業所税 11,375 11,775 減価償却超過額及び減損損失 362,236 341,186 資産除去債務 404,987 428,116
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、人件費高騰などもあり、販売費及び一般管理費は319億17百万円(同303億13百万円)で前期比105.3%となりました。2026/05/22 9:14
その結果、営業利益は、5億48百万円(同16億68百万円)で前期比32.9%、経常利益は6億22百万円(同17億24百万円)で前期比36.1%となりました。また、当事業年度における特別利益は、1億85百万円(同0百万円)、特別損失は、減損損失として2億36百万円(同2億3百万円)、店舗改装に伴う固定資産除却損として67百万円(同54百万円)等を含め3億1百万円(同2億79百万円)を計上し、当期純利益は2億17百万円(同8億65百万円)で前期比25.2%となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/05/22 9:14
固定資産の減損の検討にあたっては、減損損失の認識及び使用価値の算定において、将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。当該見積りは、経営者により承認された中期計画の前提となった数値を基礎とし、現在の使用状況及び合理的な使用計画、追加投資計画等を考慮することとしております。当該数値は、経営者の判断を伴う主要な仮定として、将来の売上収益の成長予測、すなわち、既存顧客基盤における顧客単価の向上および利用頻度の増加、並びに新規顧客の継続的な獲得による事業成長を織り込んでおります。
これらの主要な見積り及び仮定は、事業戦略の変更や経済的な外部環境の変化等の影響を受ける可能性があり、将来キャッシュ・フローの見積りの見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性があります。