オリジン東秀の営業収益 - その他の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年8月31日
- 4790万
- 2014年8月31日 -10.8%
- 4273万
- 2015年8月31日 -83.85%
- 690万
- 2016年8月31日 -63.66%
- 250万
- 2017年8月31日 +71.17%
- 429万
- 2018年8月31日 +23.34%
- 529万
- 2019年8月31日 -37.24%
- 332万
- 2020年8月31日 +57.3%
- 522万
- 2021年8月31日 -55.62%
- 232万
- 2022年8月31日 -45.3%
- 126万
- 2023年8月31日 +25.93%
- 159万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 1億5328万
- 2025年8月31日 +41.13%
- 2億1633万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 「MD融合事業」は、親会社であるイオンリテール株式会社及びグループ会社への販売ノウハウの提供及び商品の供給等を行っております。2025/11/21 11:07
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/11/21 11:07 - #3 売上高、地域ごとの情報
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2025/11/21 11:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間の期末店舗数は「キッチンオリジン」「オリジン弁当」「オリジンデリカ」のオリジン事業で469店舗、「れんげ食堂Toshu」「武蔵野うどん 小麦晴れ」の外食事業で68店舗、イオングループ各社のデリカ部門にオリジン商品を供給するMD融合事業では293拠点となりました。2025/11/21 11:07
当中間会計期間における営業収益は、263億49百万円(前年同期比5.4%の増加)となり、既存店の売上高は、オリジン事業が前年同期比102.6%、外食事業が前年同期比111.4%となりました。
売上総利益においては、商品バイイング力の強化等に取り組み、売上総利益は151億9百万円(前年同期2.1%の増加)、営業総利益は162億22百万円(前年同期比2.2%の増加)となりました。経費においては、継続的なコスト削減に取り組みながら店舗オペレーションの改善に向けた投資を実施し、販売費及び一般管理費は160億30百万円(前年同期比4.9%の増加)となりました。