有価証券報告書-第42期(平成25年11月1日-平成26年10月31日)
(リース取引関係)
リース取引開始日が平成20年10月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
(2) 未経過リース料期末残高相当額
(3) 支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
(4) 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
・リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、賃借店舗に係る建物及び本社システムに係るハードウェアであります。
・無形固定資産
主として、本社システムに係るソフトウェアであります。
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
リース取引開始日が平成20年10月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
| 前事業年度 (平成25年10月31日) | |||
| 取得価額相当額 | 減価償却累計額相当額 | 期末残高相当額 | |
| 建物 | 866,400千円 | 601,130千円 | 265,269千円 |
| その他 | 5,192千円 | 4,512千円 | 680千円 |
| 合計 | 871,592千円 | 605,643千円 | 265,949千円 |
| 当事業年度 (平成26年10月31日) | |||
| 取得価額相当額 | 減価償却累計額相当額 | 期末残高相当額 | |
| 建物 | 661,400千円 | 439,029千円 | 222,370千円 |
| その他 | ― | ― | ― |
| 合計 | 661,400千円 | 439,029千円 | 222,370千円 |
(2) 未経過リース料期末残高相当額
| 前事業年度 (平成25年10月31日) | 当事業年度 (平成26年10月31日) | |
| 1年内 | 47,272千円 | 39,268千円 |
| 1年超 | 254,586千円 | 215,317千円 |
| 計 | 301,858千円 | 254,586千円 |
(3) 支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
| 前事業年度 (自 平成24年11月1日 至 平成25年10月31日) | 当事業年度 (自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日) | |
| 支払リース料 | 63,078千円 | 54,728千円 |
| 減価償却費相当額 | 50,585千円 | 43,578千円 |
| 支払利息相当額 | 8,804千円 | 7,455千円 |
(4) 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
・リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、賃借店舗に係る建物及び本社システムに係るハードウェアであります。
・無形固定資産
主として、本社システムに係るソフトウェアであります。
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前事業年度 (平成25年10月31日) | 当事業年度 (平成26年10月31日) | |
| 1年内 | 323,687千円 | 337,362千円 |
| 1年超 | 3,387,174千円 | 3,452,659千円 |
| 計 | 3,710,861千円 | 3,790,021千円 |