臨時報告書
- 【提出】
- 2017/04/11 16:03
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成29年4月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社は、事業構造改革を目的とした、不採算店舗及び店舗系システムの開発の見直し、並びに店舗閉鎖、本部機能の集約及び物流コストの見直し等により、平成29年2月期の個別決算及び連結決算において、減損損失及びシステム開発中止に伴う損失、並びに店舗閉鎖損失及び事業整理損失引当金繰入額を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成29年2月期において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
〈個別〉
減損損失 242百万円
システム開発中止に伴う損失 96百万円
店舗閉鎖損失 30百万円
事業整理損失引当金繰入額 28百万円
〈連結〉
減損損失 242百万円
システム開発中止に伴う損失 96百万円
店舗閉鎖損失 32百万円
事業整理損失引当金繰入額 28百万円
以 上
平成29年4月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社は、事業構造改革を目的とした、不採算店舗及び店舗系システムの開発の見直し、並びに店舗閉鎖、本部機能の集約及び物流コストの見直し等により、平成29年2月期の個別決算及び連結決算において、減損損失及びシステム開発中止に伴う損失、並びに店舗閉鎖損失及び事業整理損失引当金繰入額を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成29年2月期において、下記のとおり特別損失として計上いたします。
〈個別〉
減損損失 242百万円
システム開発中止に伴う損失 96百万円
店舗閉鎖損失 30百万円
事業整理損失引当金繰入額 28百万円
〈連結〉
減損損失 242百万円
システム開発中止に伴う損失 96百万円
店舗閉鎖損失 32百万円
事業整理損失引当金繰入額 28百万円
以 上