臨時報告書
- 【提出】
- 2023/04/14 16:15
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年4月14日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
多額の利益計上をしたため、税務上の繰越欠損金が大きく減少し、それに伴う繰延税金資産も減少した結果、法人税等調整額を計上することとしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2023年2月期の連結決算において294百万円、個別決算において293百万円を法人税等調整額に計上しました。
2023年4月14日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
多額の利益計上をしたため、税務上の繰越欠損金が大きく減少し、それに伴う繰延税金資産も減少した結果、法人税等調整額を計上することとしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2023年2月期の連結決算において294百万円、個別決算において293百万円を法人税等調整額に計上しました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年4月14日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
多額の利益計上をしたため、税務上の繰越欠損金が大きく減少し、それに伴う繰延税金資産も減少した結果、法人税等調整額を計上することとしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2023年2月期の連結決算において294百万円、個別決算において293百万円を法人税等調整額に計上しました。
2023年4月14日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
多額の利益計上をしたため、税務上の繰越欠損金が大きく減少し、それに伴う繰延税金資産も減少した結果、法人税等調整額を計上することとしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2023年2月期の連結決算において294百万円、個別決算において293百万円を法人税等調整額に計上しました。