コロワイド(7616)の社債の推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 56億5500万
- 2009年3月31日 -23.63%
- 43億1900万
- 2010年3月31日 +22.13%
- 52億7500万
- 2010年12月31日 -10.43%
- 47億2500万
- 2011年3月31日 +88.06%
- 88億8600万
- 2011年6月30日 ±0%
- 88億8600万
- 2011年9月30日 -2.81%
- 86億3600万
- 2011年12月31日 ±0%
- 86億3600万
- 2012年3月31日 +36.05%
- 117億4900万
- 2012年6月30日 +14.05%
- 134億
- 2012年9月30日 -12.22%
- 117億6200万
- 2012年12月31日 ±0%
- 117億6200万
- 2013年3月31日 +18.87%
- 139億8100万
- 2013年6月30日 -0.36%
- 139億3100万
- 2013年9月30日 -13.34%
- 120億7200万
- 2013年12月31日 -0.41%
- 120億2200万
- 2014年3月31日 +17.59%
- 141億3700万
- 2014年6月30日 -0.71%
- 140億3700万
- 2014年9月30日 -14.94%
- 119億4000万
- 2014年12月31日 -0.84%
- 118億4000万
- 2015年3月31日 +17.45%
- 139億600万
- 2015年6月30日 -0.72%
- 138億600万
- 2015年9月30日 -16.27%
- 115億6000万
- 2015年12月31日 -0.87%
- 114億6000万
- 2016年3月31日 -19.99%
- 91億6900万
個別
- 2008年3月31日
- 32億7000万
- 2009年3月31日 -3.98%
- 31億4000万
- 2010年3月31日 +46.88%
- 46億1200万
- 2011年3月31日 +80.83%
- 83億4000万
- 2012年3月31日 +35.73%
- 113億2000万
- 2013年3月31日 +20.75%
- 136億6900万
- 2014年3月31日 +2%
- 139億4200万
- 2015年3月31日 -0.89%
- 138億1800万
- 2016年3月31日 -33.64%
- 91億6900万
- 2017年3月31日 +55.32%
- 142億4100万
- 2018年3月31日 +17.79%
- 167億7500万
- 2019年3月31日 +25.74%
- 210億9300万
- 2020年3月31日 +20.38%
- 253億9100万
- 2021年3月31日 -22.73%
- 196億1900万
- 2022年3月31日 -25.32%
- 146億5100万
- 2023年3月31日 -16.65%
- 122億1200万
- 2024年3月31日 +1.06%
- 123億4100万
- 2025年3月31日 +22.59%
- 151億2900万
- 2026年3月31日 -12.62%
- 132億2000万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1年内支払予定を除く割賦購入による未払金の公正価値は、安全性の高い長期の債券の利回りに信用リスクを勘案した割引率で割り引いた現在価値により測定しております。2023/08/14 15:35
④ 社債及び借入金
社債及び借入金のうち、固定金利によるものの公正価値は、元利金の合計額である将来キャッシュ・フローを、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。社債及び借入金のうち、変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映し、また当社グループの信用状態は借入実行後大きな変動はないことから、契約上の金額である帳簿価額が公正価値となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注2)資金調達を柔軟かつ機動的に行う為の選択肢の多様化を図り、適切な資本政策を実行することを可能とする為、会社法第108条第1項第3号に定める内容について普通株式と異なる定めをした優先株式の内容は次の通りであります。尚、単元株式数は1株であります。2023/08/14 15:35
(注3)第2回優先株式の内容は、次の通りであります。1.優先配当金 5.買受け等 当社は、いつでも、他の種類の株式とは別に優先株式のみを買い受けることができる。優先株主は、他の種類の株式に関する買受けについて、会社法第160条第3項の請求をなし得ず、優先株主に関する請求権に係る同条第2項の招集通知の記載を要しない。 6.新株引受権等 当社は、優先株主に対し、新株の引受権又は新株予約権若しくは新株予約権付社債の引受権を与えない。 7.株式の分割又は併合 当社は、優先株式について株式の分割又は併合を行わない。
(注4)第3回優先株式の内容は、次の通りであります。1.第2回優先配当金 5.買受け等 当社は、いつでも、他の種類の株式とは別に、第2回優先株式のみを買い受けることができる。第2回優先株主は、他の種類の株式に関する買受けについて、会社法第160条第3項の請求をなし得ず、第2回優先株主に関する請求権に係る同条第2項の招集通知の記載を要しない。 6.新株引受権等 当社は第2回優先株主に対し、新株の引受権又は新株予約権若しくは新株予約権付社債の引受権を与えない。 7.株式の分割又は併合 当社は、第2回優先株式について株式の分割又は併合を行わない。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ9億6百万円増加し、2,627億66百万円となりました。これは主に営業債権及びその他の債権が10億24百万円、その他の流動資産が7億56百万円、現金及び現金同等物が6億84百万円減少したものの、有形固定資産が23億48百万円、使用権資産が9億29百万円、のれんが7億93百万円増加したことによるものであります。2023/08/14 15:35
負債合計は、前連結会計年度末に比べ7億32百万円減少し、2,104億27百万円となりました。これは主にその他の流動負債が15億24百万円、リース負債が5億48百万円増加したものの、引当金が13億28百万円、社債及び借入金が8億89百万円、営業債務及びその他の債務が5億43百万円減少したことによるものであります。
資本合計は、前連結会計年度末に比べ16億38百万円増加し、523億39百万円となりました。これは主に利益剰余金が11億18百万円、非支配持分が4億69百万円増加したことによるものであります。 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/08/14 15:35
該当事項はありません。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/14 15:35
(単位:百万円) 長期借入金の返済による支出 △978 △986 社債の償還による支出 △235 △143 リース負債の返済による支出 △4,049 △4,424 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/14 15:35
(単位:百万円) 営業債務及びその他の債務 8 23,661 22,938 社債及び借入金 8 31,956 31,901 リース負債 14,681 13,665 営業債務及びその他の債務 8 4,167 4,346 社債及び借入金 8 91,509 90,675 リース負債 18,419 19,984