四半期報告書-第52期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自2020年3月1日 至2020年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△177千円はセグメント間の内部取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自2021年3月1日 至2021年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額26千円はセグメント間の内部取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前事業年度において「外販事業」に含まれていた袋井工場を当第1四半期会計期間から「テナント事業」専用のセントラルキッチンに転換を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「テナント事業」において店舗資産、「外販事業」において工場資産をそれぞれ減損処理しております。なお、当第1四半期累計期間における当該減損損失の計上額は、「テナント事業」で15,217千円、「外販事業」で12,958千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自2020年3月1日 至2020年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 損益計算書 計上額(注)2 | |||
| テナント事業 | 外販事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 9,171,686 | 8,549,447 | 17,721,133 | - | 17,721,133 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 485,406 | 485,406 | △485,406 | - |
| 計 | 9,171,686 | 9,034,853 | 18,206,539 | △485,406 | 17,721,133 |
| セグメント利益又は損失(△) | 32,017 | △428,750 | △396,733 | △177 | △396,911 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△177千円はセグメント間の内部取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自2021年3月1日 至2021年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 損益計算書 計上額(注)2 | |||
| テナント事業 | 外販事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 10,076,948 | 8,822,294 | 18,899,242 | - | 18,899,242 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 211,126 | 211,126 | △211,126 | - |
| 計 | 10,076,948 | 9,033,420 | 19,110,368 | △211,126 | 18,899,242 |
| セグメント利益又は損失(△) | 349,439 | △108,210 | 241,229 | 26 | 241,255 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額26千円はセグメント間の内部取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前事業年度において「外販事業」に含まれていた袋井工場を当第1四半期会計期間から「テナント事業」専用のセントラルキッチンに転換を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「テナント事業」において店舗資産、「外販事業」において工場資産をそれぞれ減損処理しております。なお、当第1四半期累計期間における当該減損損失の計上額は、「テナント事業」で15,217千円、「外販事業」で12,958千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。