四半期報告書-第52期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2020年3月1日 至2020年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△190千円はセグメント間の内部取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外販事業」において工場資産、「テナント事業」において一部店舗資産をそれぞれ減損しております。なお、当第3四半期累計期間における当該減損損失の計上額は「外販事業」で11,322千円、「テナント事業」で29,060千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2021年3月1日 至2021年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△99千円はセグメント間の内部取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前事業年度において「外販事業」に含まれていた袋井工場を第1四半期会計期間から「テナント事業」専用のセントラルキッチンに転換を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「テナント事業」において一部店舗資産、「外販事業」において工場資産をそれぞれ減損しております。なお、当第3四半期累計期間における当該減損損失の計上額は「テナント事業」で15,217千円、「外販事業」で55,729千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2020年3月1日 至2020年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 損益計算書 計上額(注)2 | |||
| テナント事業 | 外販事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 29,374,543 | 26,780,378 | 56,154,921 | - | 56,154,921 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 1,585,256 | 1,585,256 | △1,585,256 | - |
| 計 | 29,374,543 | 28,365,634 | 57,740,178 | △1,585,256 | 56,154,921 |
| セグメント利益又は損失(△) | 924,687 | △812,747 | 111,939 | △190 | 111,749 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△190千円はセグメント間の内部取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外販事業」において工場資産、「テナント事業」において一部店舗資産をそれぞれ減損しております。なお、当第3四半期累計期間における当該減損損失の計上額は「外販事業」で11,322千円、「テナント事業」で29,060千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2021年3月1日 至2021年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 損益計算書 計上額(注)2 | |||
| テナント事業 | 外販事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 30,612,009 | 27,014,796 | 57,626,806 | - | 57,626,806 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 393,624 | 393,624 | △393,624 | - |
| 計 | 30,612,009 | 27,408,421 | 58,020,430 | △393,624 | 57,626,806 |
| セグメント利益 | 1,248,085 | 35,026 | 1,283,111 | △99 | 1,283,012 |
(注)1.セグメント利益の調整額△99千円はセグメント間の内部取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前事業年度において「外販事業」に含まれていた袋井工場を第1四半期会計期間から「テナント事業」専用のセントラルキッチンに転換を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「テナント事業」において一部店舗資産、「外販事業」において工場資産をそれぞれ減損しております。なお、当第3四半期累計期間における当該減損損失の計上額は「テナント事業」で15,217千円、「外販事業」で55,729千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。