有価証券報告書-第22期(平成26年12月1日-平成27年11月30日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法による減価償却を実施しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法にて実施しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産
商標権
定額法(10年)によっております。
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用
定額法によっております。
① 有形固定資産
定率法による減価償却を実施しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法にて実施しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| ・建物及び構築物 | 3年~24年 |
| ・工具、器具及び備品 | 3年~8年 |
② 無形固定資産
商標権
定額法(10年)によっております。
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用
定額法によっております。