有価証券報告書-第26期(平成30年12月1日-令和1年11月30日)

【提出】
2020/02/27 16:13
【資料】
PDFをみる
【項目】
136項目
※3.減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日)
地域主な用途種類金額
北海道 7件店舗建物及び構築物15百万円
東北 7件店舗建物及び構築物20百万円
関東 34件店舗建物及び構築物170百万円
中部 14件店舗建物及び構築物60百万円
近畿 15件店舗建物及び構築物89百万円
中国 3件店舗建物及び構築物6百万円
九州・沖縄 9件店舗建物及び構築物63百万円

当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、継続して営業損失を計上している店舗について、建物及び構築物の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額427百万円を特別損失に計上しました。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを税引前資本コスト(7.61%)で割り引いて算出しております。
当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)
地域主な用途種類金額
北海道 4件店舗建物及び構築物30百万円
東北 2件店舗建物及び構築物15百万円
関東 46件店舗建物及び構築物165百万円
中部 10件店舗建物及び構築物55百万円
近畿 14件店舗建物及び構築物98百万円
中国 5件店舗建物及び構築物31百万円
四国 1件店舗建物及び構築物14百万円
九州・沖縄 10件店舗建物及び構築物68百万円

当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、継続して営業損失を計上している店舗について、建物及び構築物の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額479百万円を特別損失に計上しました。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを税引前資本コスト(6.82%)で割り引いて算出しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。