フェスタリア HD(2736)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年11月30日
- 14億4257万
- 2010年11月30日 +4.47%
- 15億703万
- 2011年11月30日 +13.34%
- 17億803万
- 2012年11月30日 -4.19%
- 16億3648万
- 2013年11月30日 +1.75%
- 16億6508万
- 2014年11月30日 +8.38%
- 18億464万
- 2015年11月30日 +9.57%
- 19億7738万
- 2016年11月30日 -0.35%
- 19億7053万
- 2017年11月30日 +1.15%
- 19億9327万
- 2018年11月30日 -3.06%
- 19億3231万
- 2019年11月30日 +15.94%
- 22億4030万
- 2020年11月30日 -4.77%
- 21億3342万
- 2021年11月30日 -10.19%
- 19億1593万
- 2022年11月30日 -0.75%
- 19億164万
- 2023年11月30日 +0.13%
- 19億405万
- 2024年11月30日 +9.09%
- 20億7720万
- 2025年11月30日 -1.2%
- 20億5221万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/15 11:31
店舗形態別 前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2022年11月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2023年11月30日) 宝飾品卸売業 40,095 36,491 外部顧客への売上高 1,901,645 1,904,058 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ベトナム子会社D&Q JEWELLRY Co.,Ltd(日本名:ディーアンドキュー ジュエリー)については、自社ブランドのみならず、OEM生産等を検討し、製造体制の見直しや生産合理化によるコスト競争力の向上を目指すとともに、品質のさらなる向上や工程安定化を確保することでSPA企業として最適な製造体制の確立を推進しました。2024/01/15 11:31
これらの取り組みにより、売上高につきましては、ブライダルジュエリーが低調に推移したものの、ファッションジュエリーの販売が堅調に推移し、ブライダルの落ち込みをカバーしたため、前年同四半期比では同水準となりました。
売上総利益は、金価格が期間平均で18.1%増加するなど、原材料価格の高騰が売上原価を圧迫したことから、売上総利益率が前年同四半期比で0.4ポイント低下したため、前年同四半期比5百万円(0.5%減)減少しました。