2762 SANKO MARKETING FOODS

2762
2026/04/23
時価
40億円
PER 予
409.51倍
2010年以降
赤字-47.8倍
(2010-2025年)
PBR
10.21倍
2010年以降
0.55-18.55倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
2.49%
ROA 予
0.39%
資料
Link
CSV,JSON

SANKO MARKETING FOODS(2762)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2022年6月30日
-10億9700万
2023年6月30日
-7億4800万
2024年6月30日
-6億8300万
2025年6月30日
-6億6600万

個別

2008年6月30日
24億3941万
2009年6月30日 -2.03%
23億8985万
2010年6月30日 +8.56%
25億9438万
2011年6月30日 -6.96%
24億1370万
2012年6月30日 -27.42%
17億5197万
2013年6月30日
-1億7986万
2014年6月30日 -999.99%
-22億1725万
2015年6月30日
-7606万
2016年6月30日
2億6837万
2017年6月30日 -91.38%
2314万
2018年6月30日
-4億9372万
2019年6月30日 -101.68%
-9億9574万
2020年6月30日 -101.76%
-20億900万
2021年6月30日
-17億4700万
2022年6月30日
-10億3900万
2023年6月30日
-5億9700万
2024年6月30日
-5億7800万
2025年6月30日 -1.04%
-5億8400万

有報情報

#1 事業等のリスク
⑱ 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、首都圏一等立地に構える大型・空中階の「総合型居酒屋」への需要が減少したこと及び新型コロナウイルス感染症拡大により、前事業年度まで7期連続の営業損失を計上しております。なお、当社は2022年6月期より連結財務諸表を作成しており、前連結会計年度まで3期連続の営業損失を計上しております。当連結会計年度においては、営業損失6億66百万円、経常損失6億47百万円、親会社株主に帰属する当期純損失8億16百万円を計上し、営業キャッシュ・フローは5億85百万円のマイナスとなりました。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりますが、今後の資金計画を検討した結果、当面の事業活動の継続性に懸念はありません。以下に記載のとおり、当該事象または状況を改善するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2025/09/24 15:34
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社は、水産6次産業化をより強力に推進していくにあたって、より自由度が高く賛同者との連携・連帯を図ることができる組織づくりを目的として、新会社である株式会社SANKO OCEAN WORKSを2025年3月に設立いたしました。
以上により、売上高は96億79百万円(前年同期比3.8%増加)となり、営業損失は新規出店コスト、業態転換コスト、SANKO船団の形成コスト、承継した東海エリアのモデルチェンジコスト及び他事業転換コストが先行して発生している影響で、6億66百万円(前年同期は営業損失6億83百万円)となりました。また、経常損失は6億47百万円(前年同期は経常損失6億83百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は8億16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失7億11百万円)となりました。
なお、当社は、経費の徹底的見直しを行うことで、これら先行投資による経費増加のインパクトを縮減してまいります。
2025/09/24 15:34
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、首都圏一等立地に構える大型・空中階の「総合型居酒屋」への需要が減少したこと及び新型コロナウイルス感染症拡大により、前事業年度まで7期連続の営業損失を計上しております。なお、当社は2022年6月期より連結財務諸表を作成しており、前連結会計年度まで3期連続の営業損失を計上しております。当連結会計年度においては、営業損失6億66百万円、経常損失6億47百万円、親会社株主に帰属する当期純損失8億16百万円を計上し、営業キャッシュ・フローは5億85百万円のマイナスとなりました。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりますが、今後の資金計画を検討した結果、当面の事業活動の継続性に懸念はありません。以下に記載のとおり、当該事象または状況を改善するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2025/09/24 15:34

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