固定資産
個別
- 2020年6月30日
- 22億5200万
- 2021年6月30日 -61.5%
- 8億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/09/29 14:25
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ 差入保証金
2021/09/29 14:25相手先 金額(百万円) 株式会社浅川ビル 82 月光商事株式会社 67 大林不動産株式会社 42 株式会社三慶商事 36 共同施設株式会社 35 その他 550 合計 814 - #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/09/29 14:25前事業年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当事業年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)工具、器具及び備品 0百万円 -百万円 計 0百万円 -百万円 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/09/29 14:25前事業年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当事業年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)建物 -百万円 7百万円 工具、器具及び備品 26百万円 7百万円 土地 775百万円 92百万円 計 802百万円 106百万円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/09/29 14:25前事業年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当事業年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)建物 1百万円 0百万円 計 1百万円 0百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/09/29 14:25 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/09/29 14:25
前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,387百万円 907百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の金額が資産の総額の1%以下であるため
「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2021/09/29 14:25 - #9 減損損失に関する注記
- その種類ごとの内訳は、建物169百万円、工具、器具及び備品62百万円、建設仮勘定12百万円、ソフトウエア24百万円、差入保証金28百万円、その他3百万円であります。2021/09/29 14:25
また、回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により算定しております。正味売却価額については、主に不動産鑑定評価額に基づき算定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを割り引いて算出しております。なお、当事業年度は固定資産の帳簿価額の全額を減損処理しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、売上高は21億2百万円(前期比71.6%減)、営業損失は17億47百万円(前期は営業損失20億9百万円)、経常損失は14億26百万円(前期は経常損失19億98百万円)、当期純損失は18億17百万円(前期は当期純損失27億13百万円)となりました。2021/09/29 14:25
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べて52.0%減少し、21億83百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べて42.7%減少し、13億15百万円となりました。これは主に現金及び預金が7億12百万円減少したことによるものであります。固定資産は前事業年度末に比べて61.5%減少し8億67百万円となりました。これは主に差入保証金が10億79百万円減少したことによるものであります。
流動負債は前事業年度末と比べて53.8%減少し、7億98百万円となりました。固定負債は前事業年度末に比べて9.1%増加し、8億95百万円となりました。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において「固定負債」の「その他」に含めておりました「預り保証金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。なお、前事業年度の「預り保証金」は148百万円であります。2021/09/29 14:25
前事業年度において、有形固定資産の内訳科目について、減価償却累計額を有形固定資産中の科目から間接控除しておりましたが、金額的重要性がなくなったため、当事業年度より有形固定資産中の科目から直接控除して記載しております。 - #12 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、前事業年度の減少は、売却(31百万円)、減価償却費(1百万円)であります。2021/09/29 14:25
当事業年度の減少は、売却(223百万円)であり、固定資産売却益は99百万円であります。
3 時価の算定方法 - #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2021/09/29 14:25
(注) 資産の除去時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を超過することが前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 期首残高 790百万円 637百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 142百万円 65百万円 見積りの変更による増加額(注) 43百万円 24百万円
明らかになったことから、見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務に、前事業年度において - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額2021/09/29 14:25
有形固定資産 ―百万円
無形固定資産 ―百万円 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/09/29 14:25
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産