有価証券報告書-第51期(2022/03/01-2023/02/28)

【提出】
2023/05/26 11:27
【資料】
PDFをみる
【項目】
154項目
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
前連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所減損損失
営業店舗建物及び構築物・工具、器具及び備品宮城県
(23店舗)
秋田県
(3店舗)
青森県
(5店舗)
岩手県
(8店舗)
福島県
(6店舗)
山形県
(2店舗)
栃木県
(5店舗)
茨城県
(1店舗)
163,558千円
938千円
40,262千円
20,358千円
21,276千円
2,151千円
6,294千円
4,031千円

当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングし、減損損失の認識を行っております。その結果、撤退の意思決定がなされた店舗及び収益性が著しく低下した店舗について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当該店舗の資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、帳簿価額全額を減損損失として計上しております。
減損損失の内容は次のとおりであります。
建物及び構築物 225,917千円
工具、器具及び備品 32,953千円
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所減損損失
遊休資産
営業店舗
土地
建物及び構築物・工具、器具及び備品
宮城県
(1件)
宮城県
(7店舗)
秋田県
(2店舗)
青森県
(1店舗)
岩手県
(4店舗)
福島県
(2店舗)
栃木県
(2店舗)
38,926千円
9,470千円
6,877千円
303千円
3,455千円
1,615千円
548千円


当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングし、減損損失の認識を行っております。その結果、撤退の意思決定がなされた店舗及び収益性が著しく低下した店舗について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当該店舗の資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、帳簿価額全額を減損損失として計上しております。
減損損失の内容は次のとおりであります。
土地 38,926千円
建物及び構築物 15,522千円
工具、器具及び備品 6,748千円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。