ワイズテーブルコーポレーション(2798)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 3941万
- 2010年2月28日 -17.03%
- 3270万
- 2011年2月28日 -4.85%
- 3111万
- 2012年2月29日 -10.67%
- 2779万
- 2013年2月28日 -10.67%
- 2483万
- 2014年2月28日 +29.45%
- 3214万
- 2015年2月28日 -8.95%
- 2926万
- 2016年2月29日 -10.74%
- 2612万
- 2017年2月28日 -10.68%
- 2333万
- 2018年2月28日 -48.48%
- 1202万
- 2019年2月28日 -10.87%
- 1071万
- 2020年2月29日 -62.74%
- 399万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/05/27 15:53
店舗における内装工事及び造作等の建物及び構築物です。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2026/05/27 15:53
但し、1998年4月以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物及び構築物 4年~19年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/05/27 15:53
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 北海道札幌市 店舗設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都新宿区 店舗設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は2,682百万円となり、前連結会計年度末に比べ62百万円増加しました。これは主として、売上高の増加による売掛金の増加87百万円等によるものです。2026/05/27 15:53
固定資産合計は2,400百万円となり、前連結会計年度末に比べ195百万円増加しました。これは主として、新規出店及び店舗設備の改装・維持更新工事を行ったこと等による建物及び構築物の増加135百万円並びに2026年3月出店予定店舗の固定資産取得に伴う建設仮勘定の増加91百万円、持分法による投資利益計上による投資有価証券の増加56百万円等によるものです。
流動負債合計は1,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ24百万円増加しました。これは主として、借入の実施による短期借入金の増加49百万円、返済による1年内返済予定の長期借入金の減少93百万円、店舗の改装・維持更新工事実施や営業活動の活発化等による未払金の増加23百万円等によるものです。