有価証券報告書-第46期(令和2年2月21日-令和3年2月20日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題と考えており、継続的に配当を行なうことを基本方針としております。剰余金の配当は、期末配当の年1回としており、配当の決定機関は、株主総会であります。
内部留保については、店舗の新設や改装、ITならびに物流等の利益に貢献する投資に充てると同時に、事業活動の充実・拡大、さらにはグローバルな事業展開に有効投資し、経営基盤の強化、企業価値の向上に努めてまいります。
このような方針に基づき、堅調な業績推移を踏まえ、当事業年度の利益配当金については、1株当たり期末配当額を2020年12月25日「配当予想の修正に関するお知らせ」で公表した28円00銭とさせていただきたいと存じます。
なお、当社は中間配当を行なうことができる旨を定款に定めております。中間配当の決定機関は、取締役会であります。
次期の配当金については、利益配分に関する基本方針に基づき、1株当たり28円00銭を予定しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
内部留保については、店舗の新設や改装、ITならびに物流等の利益に貢献する投資に充てると同時に、事業活動の充実・拡大、さらにはグローバルな事業展開に有効投資し、経営基盤の強化、企業価値の向上に努めてまいります。
このような方針に基づき、堅調な業績推移を踏まえ、当事業年度の利益配当金については、1株当たり期末配当額を2020年12月25日「配当予想の修正に関するお知らせ」で公表した28円00銭とさせていただきたいと存じます。
なお、当社は中間配当を行なうことができる旨を定款に定めております。中間配当の決定機関は、取締役会であります。
次期の配当金については、利益配分に関する基本方針に基づき、1株当たり28円00銭を予定しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2021年5月15日 定時株主総会 | 734,731 | 28 |