のれん
連結
- 2020年2月29日
- 9億523万
- 2021年2月28日 -19.2%
- 7億3139万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、8年間~20年間で均等償却しております。2021/05/27 11:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/05/27 11:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主なものは次のとおりであります。2021/05/27 11:47
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 租税公課 284,076 251,316 のれん償却額 191,905 209,253 賞与引当金繰入額 15,816 18,476 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザー等に関する報酬・手数料等 52,366千円2021/05/27 11:47
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱ライフケア2021/05/27 11:47
(注) 上記の金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 545,847千円 固定負債 △453,858 のれん 803,810 株式の取得価額 940,000 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/27 11:47
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として主に店舗及び介護施設を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 三重県・滋賀県 2件 店舗 建物及び構築物、土地、のれん 18,583 愛知県 2件 店舗 建物及び構築物 2,628
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額25,729千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物20,680千円、土地339千円、のれん4,447千円、投資その他の資産その他261千円であります。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/05/27 11:47
前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 住民税均等割 4.2 0.5 のれん償却額 1.1 ─ 評価性引当額の増減 0.1 0.1 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/05/27 11:47
前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 住民税均等割 2.6 1.3 のれん償却額 4.1 4.2 評価性引当額の増減 △0.1 1.7 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は13,654百万円となり、前期末比1,471百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,309百万円、流動資産のその他が131百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2021/05/27 11:47
固定資産の残高は14,900百万円となり、前期末比890百万円増加いたしました。これは主に、のれんが571百万円、建設仮勘定が242百万円、敷金及び保証金が168百万円それぞれ増加し、建物及び構築物が124百万円減少したこと等によるものです。
流動負債の残高は9,098百万円となり、前期末比1,098百万円増加いたしました。また、固定負債の残高は8,971百万円となり、前期末比948百万円増加いたしました。負債合計で2,046百万円の増加となった主な要因は、長期借入金(1年内返済予定を含む)及び短期借入金が1,690百万円、買掛金が112百万円、流動負債のその他が106百万円、退職給付に係る負債が100百万円それぞれ増加したこと等によるものです。 - #10 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/05/27 11:47
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについて特例処理を採用しているため、有効性の評価を省略しております。2021/05/27 11:47
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、8年間~20年間で均等償却しております。