有価証券報告書-第22期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(追加情報)
(退職給付に係る負債)
一部の連結子会社は、平成25年4月1日に退職金規程の改定を行い、退職金基礎額の算定方法を変更しております。この改定により、過去勤務費用(債務の減額)が75百万円発生しており、2年の定額法により償却しております。
(過去勤務費用及び数理計算上の差異の損益処理年数の変更)
一部の連結子会社は従業員の平均残存勤務期間の短縮に伴い、当連結会計年度より過去勤務費用及び数理計算上の差異の損益処理年数を10年から8年に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。
(退職給付に係る負債)
一部の連結子会社は、平成25年4月1日に退職金規程の改定を行い、退職金基礎額の算定方法を変更しております。この改定により、過去勤務費用(債務の減額)が75百万円発生しており、2年の定額法により償却しております。
(過去勤務費用及び数理計算上の差異の損益処理年数の変更)
一部の連結子会社は従業員の平均残存勤務期間の短縮に伴い、当連結会計年度より過去勤務費用及び数理計算上の差異の損益処理年数を10年から8年に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。