固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 43億2279万
- 2014年2月28日 +15.29%
- 49億8366万
個別
- 2013年2月28日
- 50億217万
- 2014年2月28日 +27.16%
- 63億6096万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2014/05/29 15:13
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/05/29 15:13
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,569,304千円 固定資産 553,141〃 資産合計 2,122,445〃
当連結会計年度における影響額の算定が困難であるため、記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2014/05/29 15:13
(1) 有形固定資産 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2014/05/29 15:13前連結会計年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)当連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)車両運搬具 ― 千円 1,816千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/05/29 15:13前連結会計年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)当連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)建物 150,135千円 182,052千円 什器備品 12,613〃 8,634〃 長期前払費用 7,713〃 3,466〃 その他 ―〃 6,160〃 計 170,461千円 200,314千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/05/29 15:13
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/05/29 15:13
- #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- スタイライフ株式会社2014/05/29 15:13
株式会社ハイマックス流動資産 2,332,075千円 固定資産 1,695,931〃 流動負債 △1,856,673〃
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)流動資産 529,348千円 固定資産 451,287〃 流動負債 △174,022〃 - #9 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式会社ラ・エスト2014/05/29 15:13
ノーマディック株式会社流動資産 1,569,304千円 固定資産 553,141〃 のれん 922,885〃
流動資産 331,643千円 固定資産 52,334〃 流動負債 △239,945〃 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/29 15:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 関係会社株式評価損 261,821千円 173,982千円 固定資産除却損 47,850〃 48,469〃 保証金償却 121,057〃 101,329〃
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/29 15:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 繰越欠損金 395,646〃 814,009〃 固定資産除却損 47,850〃 48,469〃 その他 76,828〃 157,098〃
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は122億48百万円で、前連結会計年度末に比べ19億65百万円増加しております。主な増加要因は、連結子会社の増加に伴い、商品及び製品が15億25百万円並びに受取手形及び売掛金が7億6百万円増加したこと等によるものであります。2014/05/29 15:13
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は49億83百万円で、前連結会計年度末に比べ6億60百万円増加しております。主な増加要因は、連結子会社の増加に伴い、のれんが8億74百万円増加したこと等によるものであり、主な減少要因は、関係会社株式が1億91百万円が減少したこと等によるものであります。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/05/29 15:13
定率法によっております。