- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2020/07/13 16:53 - #2 保証債務の注記
- 2020/07/13 16:53
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年2月28日) | 当事業年度(2020年2月29日) |
|
| 繰延税金負債 | | |
| 為替予約 | ― 千円 | △1,529千円 |
| 繰延税金負債合計 | △3,819〃 | △2,642〃 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 243,860千円 | △2,642千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/07/13 16:53- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年2月28日) | 当連結会計年度(2020年2月29日) |
|
| 繰延税金負債 | | |
| 為替予約 | ―千円 | △1,529千円 |
| 繰延税金負債合計 | △3,871〃 | △2,674〃 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 333,547千円 | △2,674千円 |
(注) 1.評価性引当額が875,126千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が623,682千円増加したことに伴うものであります。
2020/07/13 16:53- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)対処すべき課題
当社グループは当連結会計年度末において有利子負債額が7,810百万円(短期借入金3,933百万円、1年内返済予定長期借入金3,207百万円、長期借入金669百万円)と手元流動性1,660百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当連結会計年度に11億84百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業しており、今後資金繰りにも影響が出てくる見込みです。
2020/07/13 16:53- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は105億96百万円となり、前連結会計年度末と比べ35億37百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金が3億30百万円、商品及び製品が20億98百万円減少したことなどによるものであります。
当連結会計年度末における総負債は101億57百万円となり、前連結会計年度末と比べ7億75百万円減少しました。主な要因は、短期借入金が34億33百万円増加した一方、1年内返済予定の長期借入金が12億49百万円、長期借入金が26億16百万円減少したことなどによるものであります。
当連結会計年度末における純資産は4億38百万円円となり、前連結会計年度末と比べ27億62百万円減少しました。主な要因は、資本剰余金が18億46百万円、利益剰余金が8億91百万円減少したことなどによるものであります。
2020/07/13 16:53- #7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は当事業年度末において有利子負債額が6,810百万円(短期借入金2,933百万円、1年内返済予定長期借入金3,207百万円、長期借入金669百万円)と手元流動性895百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当事業年度に708百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業しており、今後資金繰りにも影響が出てくる見込みです。
2020/07/13 16:53- #8 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当社グループは当連結会計年度末において有利子負債額が7,810百万円(短期借入金3,933百万円、1年内返済予定長期借入金3,207百万円、長期借入金669百万円)と手元流動性1,660百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当連結会計年度に1,184百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業しており、今後資金繰りにも影響が出てくる見込みです。
2020/07/13 16:53- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」207,659千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」243,860千円に含めて表示しております。
2020/07/13 16:53- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」297,161千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」333,598千円に含めて表示しております。
2020/07/13 16:53- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社グループは、不動産賃貸借契約等に関する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。
2020/07/13 16:53- #12 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/07/13 16:53 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。
(4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
2020/07/13 16:53- #14 重要事象等、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは当連結会計年度末において有利子負債額が7,810百万円(短期借入金3,933百万円、1年内返済予定長期借入金3,207百万円、長期借入金669百万円)と手元流動性1,660百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当連結会計年度に11億84百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業しており、今後資金繰りにも影響が出てくる見込みです。
2020/07/13 16:53- #15 重要事象等の分析及び対応
めの対応策
当社グループは当連結会計年度末において有利子負債額が7,810百万円(短期借入金3,933百万円、1年内返済予定長期借入金3,207百万円、長期借入金669百万円)と手元流動性1,660百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当連結会計年度に1,184百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業しており、今後資金繰りにも影響が出てくる見込みです。
2020/07/13 16:53- #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(注4)社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2019年2月28日)
2020/07/13 16:53