3397 トリドール HD

3397
2026/05/14
時価
3447億円
PER 予
48.8倍
2010年以降
赤字-663.18倍
(2010-2026年)
PBR
3.7倍
2010年以降
赤字-5.41倍
(2010-2026年)
配当 予
0.31%
ROE 予
7.57%
ROA 予
2.26%
資料
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トリドール HD(3397)の売上収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
104億4100万
2018年6月30日 -62.82%
38億8200万
2018年9月30日 +107.96%
80億7300万
2018年12月31日 +57.05%
126億7900万
2019年3月31日 +51.08%
191億5500万
2019年6月30日 -74.86%
48億1500万
2019年9月30日 +101.29%
96億9200万
2019年12月31日 +49.15%
144億5600万
2020年3月31日 +31.09%
189億5000万
2020年6月30日 -85.37%
27億7300万
2020年9月30日 +282.94%
106億1900万
2020年12月31日 +61.02%
170億9900万
2021年3月31日 +31.55%
224億9300万
2021年6月30日 -79.83%
45億3600万
2021年9月30日 +104.72%
92億8600万
2021年12月31日 +61.28%
149億7600万
2022年3月31日 +34.59%
201億5600万
2022年6月30日 -71.07%
58億3200万
2022年9月30日 +104.58%
119億3100万
2022年12月31日 +53.72%
183億4000万
2023年3月31日 +34.88%
247億3700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上収益(百万円)133,720268,228
税引前中間利益又は税引前利益(百万円)6,5855,332
2025/06/25 16:05
#2 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5)主要な顧客に関する情報
単一の外部顧客との取引による売上収益が当社グループ売上収益の10%以上の外部顧客がないため、記載を省略しております。
2025/06/25 16:05
#3 事業等のリスク
(エ)主要事業会社への依存について
株式会社丸亀製麺は、2025年3月期において連結売上収益の約48%を占めております。同社がお客様の嗜好の変化やブランド力の低下等によって期待通りに成長しない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは新業態の育成や新市場の開拓に注力しており、カフェ事業やラーメン事業等が着実に成長しております。また、海外でブランドを確立している企業のグループ化や、丸亀製麺等の国内発ブランドの海外進出を進めることで、海外事業の拡大を進めております。
2025/06/25 16:05
#4 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(注)売上収益は、店舗の所在地を基礎としております。
②非流動資産
2025/06/25 16:05
#5 役員報酬(連結)
(a) 短期インセンティブ報酬(業績連動報酬)に係る指標、当該指標を選択した理由および当該報酬の額の決定方法
取締役(監査等委員を除く)の業績連動報酬の総額は、取締役会があらかじめ設定した当該事業年度の支給総額を上限とし、下表のとおり、財務指標として当社グループの当該事業年度の連結売上収益および連結営業利益の目標達成度を評価指標とするほか、非財務指標として従業員エンゲージメント等の状況、ESG(環境・社会・ガバナンス)関連の状況、担当部門業績の達成度を評価指標とし、評価指標ごとに設定した評価割合に基づき評価の上、決定する仕組みとしております。
なお、これらの評価指標は、当社グループにおける企業価値の拡大、収益性の向上および従業員エンゲージメント等の向上の実現や、サステナビリティなどを巡る課題の対応を動機づけるために選定しております。
2025/06/25 16:05
#6 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社は、各店舗において商品を提供する飲食業を営んでおります。海外の関係会社は、独立した経営単位であり、地域の特性に応じて事業活動を展開しております。したがって、当社は店舗における提供商品およびサービス提供形態を基礎とした業態別セグメントおよび地域別セグメントから構成されており、「丸亀製麺」、「国内その他」および「海外事業」の計3区分を報告セグメントとしております。「丸亀製麺」は、讃岐うどんや天ぷらなどをセルフ形式で商品を提供する讃岐うどんの専門店であります。「国内その他」は、「コナズ珈琲」、「ずんどう屋」、「肉のヤマ牛」、「晩杯屋」、「天ぷらまきの」、「とりどーる」、「豚屋とん一」、「長田本庄軒」、「焼きたてコッペ製パン」により飲食提供を行うものであります。「海外事業」は、海外の関係会社において、讃岐うどん等の飲食提供を行うものであります。
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失に関する情報
当社の報告セグメントによる継続事業からの収益および業績は以下のとおりであります。
2025/06/25 16:05
#7 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
7.売上収益
(1)売上収益の分解
当社グループは、外食事業等から計上される収益を売上収益として表示しており、顧客との契約から生じる収益を報告セグメントの区分に基づき分解しております。分解した収益については注記「5.事業セグメント」に記載しております。
2025/06/25 16:05
#8 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上収益51,03855,660
当期利益2,2031,563
(ⅲ)要約包括利益計算書
(単位:百万円)
2025/06/25 16:05
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(d) 取引先
1) 当社の主要な取引先(年間取引額が当社の連結売上収益の2%を超えるものをいう。)またはその業務執行者でないこと。
2) 当社を主要な取引先とするもの(年間取引額が当該取引先の連結売上収益の2%を超えるものをいう。)またはその業務執行者でないこと。
2025/06/25 16:05
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2026年3月期は、出店体制の強化やエリアの拡大により出店を加速するとともに、新たな国・地域への展開も進めていきます。また、資本コストを意識した経営とポートフォリオマネジメントを引き続き強化していきます。
項目実績計画中長期目標
2025年3月期2026年3月期2027年3月期2028年3月期
売上収益2,682億円2,820億円3,050億円3,330億円
店舗数2,049店舗2,200店舗2,400店舗2,600店舗
上記の成長性・収益性・効率性の指標に加えて、BSマネジメントにおいて健全性指標のバランスにも留意し、適切なキャッシュアロケーションのもとで企業価値の最大化を目指します。ポートフォリオマネジメントとして、事業・業態・店舗のROIC(効率性×収益性)×成長性を測定する投資モニタリングを通じて、事業ステージに即した適正な目標水準の策定を目指します。
2025/06/25 16:05
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2024年4月1日~2025年3月31日)は、業界や地域を問わない賃金上昇に伴い、消費意欲の喚起が期待される一方で、企業業績に対する人件費増加の影響が懸念されるなど、やや不透明な経営環境となりました。このような環境において当社グループは、食の感動体験の訴求を国内外でさらに強化しました。また国内では、店舗で働く従業員の満足度を高め、人材を充足する仕組みづくりを進めました。
これらの結果、売上収益は2,682億28百万円(前期比15.6%増)と過去最高となり、本格讃岐うどん専門店の丸亀製麺、国内その他、海外事業の全セグメントで過去最高を記録しました。
事業利益(注1)は182億5百万円(前期比27.4%増)と大幅な増益となり、こちらも過去最高となりました。丸亀製麺セグメントは原材料費、人件費および水道光熱費の増加を増収で吸収し、過去最高となりました。一方、国内その他セグメントは出店に伴う費用の増加などもあり、ほぼ横ばいとなりました。海外事業においては、一部地域の市況悪化の影響もあり、減益となりました。
2025/06/25 16:05
#12 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
(3)製品及びサービスごとの情報
「(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失に関する情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2025/06/25 16:05
#13 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結純損益計算書】
(単位:百万円)
注記番号前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上収益5,7231,952268,228
売上原価8,12,18△55,780△64,292
2025/06/25 16:05

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