訂正有価証券報告書-第24期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 DREAM DINING CORPORATION
事業の内容 米国における日本食カジュアルレストラン店の展開
香港におけるTake Away弁当店の展開
(2) 企業結合を行った主な理由
今後の海外戦略において北米市場を重要な市場の一つと位置づけており、北米で日本食レストラン等を経営している同社を子会社化し、北米市場での事業拡大を図ることを目的としております。
(3) 企業結合日
平成25年4月3日
(4) 企業結合の法的形式
当社の子会社である東利多控股有限公司が、米国に設立した買収目的会社を、DREAM DINING CORPORATIONに吸収合併させることによる取得
(5) 結合後企業の名称
DREAM DINING CORPORATION
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社である東利多控股有限公司が、DREAM DINING CORPORATIONの議決権の100%を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年4月1日から平成25年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2,604千米ドル
(2) 発生原因
取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額
連結損益計算書に及ぼす影響の概算額は軽微であります。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 DREAM DINING CORPORATION
事業の内容 米国における日本食カジュアルレストラン店の展開
香港におけるTake Away弁当店の展開
(2) 企業結合を行った主な理由
今後の海外戦略において北米市場を重要な市場の一つと位置づけており、北米で日本食レストラン等を経営している同社を子会社化し、北米市場での事業拡大を図ることを目的としております。
(3) 企業結合日
平成25年4月3日
(4) 企業結合の法的形式
当社の子会社である東利多控股有限公司が、米国に設立した買収目的会社を、DREAM DINING CORPORATIONに吸収合併させることによる取得
(5) 結合後企業の名称
DREAM DINING CORPORATION
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社である東利多控股有限公司が、DREAM DINING CORPORATIONの議決権の100%を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年4月1日から平成25年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 4,500千米ドル |
| 取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 | 137千米ドル |
| 取得原価 | 4,637千米ドル |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2,604千米ドル
(2) 発生原因
取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 136百万円 |
| 固定資産 | 96百万円 |
| 資産合計 | 233百万円 |
| 流動負債 | 33百万円 |
| 固定負債 | 8百万円 |
| 負債合計 | 42百万円 |
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額
連結損益計算書に及ぼす影響の概算額は軽微であります。