アルペン(3028)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年6月30日
- 480億1600万
- 2009年6月30日 -2.77%
- 466億8800万
- 2010年6月30日 -4.04%
- 448億100万
- 2011年6月30日 -5.08%
- 425億2300万
- 2012年6月30日 +5.74%
- 449億6500万
- 2013年6月30日 +8.32%
- 487億400万
- 2014年6月30日 +26.61%
- 616億6600万
- 2015年6月30日 +6%
- 653億6700万
- 2016年6月30日 +7.42%
- 702億1800万
- 2017年6月30日 -6.48%
- 656億6600万
- 2018年6月30日 +3.41%
- 679億600万
- 2019年6月30日 +11.95%
- 760億2400万
- 2020年6月30日 -15.11%
- 645億3900万
- 2021年6月30日 -4.94%
- 613億5100万
- 2022年6月30日 +14.02%
- 699億5200万
- 2023年6月30日 -1.41%
- 689億6400万
- 2024年6月30日 +9.78%
- 757億900万
- 2025年6月30日 +7.03%
- 810億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/02/09 15:50
当社グループは、スポーツ関連商品の小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/09 15:50
商品部門別に分解した売上高は以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/02/09 15:50
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 38,888,000 38,888,000 東京証券取引所(プライム市場)名古屋証券取引所(プレミア市場) 単元株式数100株 計 38,888,000 38,888,000 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年7月1日~2023年12月31日)における事業環境は、コロナ禍の収束により正常化が進み、インバウンド需要の拡大などもあって国内景気は回復基調で推移しました。一方で、地政学的リスクの高まりや海外経済の下振れによる景気回復の鈍化懸念など、先行きは不透明な状況が続いております。また、消費環境においても社会経済活動の回復による個人消費の改善基調は続くものの、物価高による消費者の節約志向が強まっており、力強さに欠ける状況となっております。2024/02/09 15:50
スポーツ用品小売業界におきましては、スポーツ活動の正常化が進んだことで一般スポーツ用品の需要は着実な回復基調が続いておりますが、記録的な残暑及び暖冬によって季節商品の販売に苦戦する環境となりました。
このような状況のもと、当社グループは、2店舗目となる大型旗艦店を筆頭に、出店を強化するとともに、既存店の商品構成や売場構成の抜本的見直しや、店舗スタッフの専門性向上への取組みなど、実店舗の販売力強化に努めてまいりました。また、ECと店舗との連携強化、アプリ会員の方への情報発信の充実など、デジタル領域の取組みも引き続き進めてまいりました。 - #5 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/02/09 15:50
金融商品に関する四半期連結貸借対照表の科目のうち、企業集団の事業の運営において重要なものであり、かつ、四半期連結貸借対照表計上額その他の金額に前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められるものがないため、記載を省略しております。