ペッパーフードサービス(3053)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 21億5314万
- 2018年6月30日 +70.41%
- 36億6919万
- 2019年6月30日
- -2億4700万
- 2020年6月30日 -883.81%
- -24億3000万
個別
- 2010年6月30日
- 1419万
- 2011年6月30日 +999.99%
- 1億5666万
- 2012年6月30日 -71.19%
- 4513万
- 2013年6月30日 +172.79%
- 1億2311万
- 2014年6月30日 +228.72%
- 4億469万
- 2015年6月30日 +102.4%
- 8億1911万
- 2016年6月30日 +4.08%
- 8億5250万
- 2021年6月30日
- -18億7800万
- 2022年6月30日
- 4億4100万
- 2023年6月30日
- -1億7800万
- 2024年6月30日
- 4300万
- 2025年6月30日 -95.35%
- 200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べて498百万円増加し2,387百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因については次のとおりであります。2023/08/14 16:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、178百万円(前年同期は441百万円の獲得)となりました。これは主に、税引前四半期純損失を469百万円計上したこと、減価償却費を122百万円計上したこと、減損損失を137百万円計上したこと、貸倒引当金が298百万円増加したこと、売上債権が137百万円減少したこと及び仕入債務が128百万円減少したことによるものです。