四半期報告書-第32期第2四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
※2 減損損失
前第2四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
当社では、減損の兆候を判定するにあたり、原則として店舗資産、本社等の共有資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最少単位にグルーピングしております。
当第2四半期累計期間において収益性の低下により以下の店舗資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,352千円)として特別損失計上いたしました。
減損損失の内訳は、建設仮勘定(有形固定資産・その他)(2,352千円)であります。
当第2四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
当社では、減損の兆候を判定するにあたり、原則として店舗資産、本社等の共有資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最少単位にグルーピングしております。
当第2四半期累計期間において収益性の低下により以下の店舗資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,352千円)として特別損失計上いたしました。
減損損失の内訳は、建設仮勘定(有形固定資産・その他)(2,352千円)であります。
| (千円) |
| 場所 | 主な用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都 | ペッパーランチ ダイナー | 建設仮勘定(有形固定資産・その他) | 2,352 |
当第2四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。