四半期報告書-第30期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
※2 減損損失
前第2四半期累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)
当社では、減損の兆候を判定するにあたり、原則として店舗資産、本社等の共有資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最少単位にグルーピングしております。
当第2四半期累計期間において退店が見込まれることにより、また収益性の低下により以下の店舗資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,518千円)として特別損失計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物(11,518千円)であります。
当第2四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
当社では、減損の兆候を判定するにあたり、原則として店舗資産、本社等の共有資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最少単位にグルーピングしております。
当第2四半期累計期間において退店が見込まれることにより、また収益性の低下により以下の店舗資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,087千円)として特別損失計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物(1,459千円)、機械及び装置(有形固定資産・その他)(117千円)並びに工具、器具及び備品(有形固定資産・その他)(510千円)であります。
前第2四半期累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)
当社では、減損の兆候を判定するにあたり、原則として店舗資産、本社等の共有資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最少単位にグルーピングしております。
当第2四半期累計期間において退店が見込まれることにより、また収益性の低下により以下の店舗資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,518千円)として特別損失計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物(11,518千円)であります。
| (千円) |
| 場所 | 主な用途 | 種類 | 減損損失 |
| 宮城県 | ステーキくに | 建物 | 1,308 |
| 千葉県 | ペッパーランチ | 建物 | 370 |
| 東京都 | ペッパーランチ | 建物 | 530 |
| 神奈川県 | ペッパーランチ | 建物 | 8,780 |
| 三重県 | ペッパーランチ | 建物 | 242 |
| 兵庫県 | ペッパーランチ | 建物 | 287 |
当第2四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
当社では、減損の兆候を判定するにあたり、原則として店舗資産、本社等の共有資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最少単位にグルーピングしております。
当第2四半期累計期間において退店が見込まれることにより、また収益性の低下により以下の店舗資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,087千円)として特別損失計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物(1,459千円)、機械及び装置(有形固定資産・その他)(117千円)並びに工具、器具及び備品(有形固定資産・その他)(510千円)であります。
| (千円) |
| 場所 | 主な用途 | 種類 | 減損損失 |
| 千葉県 | ペッパーランチ | 工具、器具及び備品(有形固定資産・その他) | 172 |
| 東京都 | ペッパーランチ | 機械及び装置(有形固定資産・その他)並びに工具、器具及び備品(有形固定資産・その他) | 456 |
| 奈良県 | ペッパーランチ | 建物 | 1,459 |