- 3048
- 2026/08/28
- 時価
- 3356億円
- PER 予
- 16.6倍
- 2010年以降
- 4.76-77.26倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.6-2.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 10.11%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2013年8月31日
- -17億1700万
- 2014年8月31日 ±0%
- -17億1700万
個別
- 2013年8月31日
- -17億1700万
- 2014年8月31日 ±0%
- -17億1700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社は、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議をもって、自己の株式を取得することができる旨を定款に定めております。これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするため、市場取引等により自己の株式を取得することを目的とするものであります。2014/11/26 15:27
当社は、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議をもって、毎年2月末日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めておりましたが、平成20年11月27日開催の定時株主総会においてその項目を削除し、それに併せて、機動的な資本政策及び配当政策を図るため、剰余金の配当等会社法第459条第1項に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款に定めることが承認されております。
当社は、会社法第426条第1項の規定により、取締役会の決議をもって、会社法第423条第1項の任務を怠ったことによる取締役及び監査役(取締役及び監査役であったものを含む)の損害賠償責任を法令の限度において免除することができる旨を定款に定めております。これは、取締役及び監査役がその能力を十分に発揮して、期待される役割を果たしうる環境を整備することを目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】
e>事業年度 9月1日から8月31日まで 基準日 8月31日 剰余金の配当の基準日 2月末日、8月31日 1単元の株式数 100株 事業年度 9月1日から8月31日まで 定時株主総会 11月中 基準日 8月31日 剰余金の配当の基準日 2月末日、8月31日 1単元の株式数 100株 単元未満株式の買取り 取扱場所 (特別口座)
東京都中央区八重洲一丁目2番1号 みずほ信託銀行株式会社 本店証券代行部株主名簿管理人 (特別口座)2014/11/26 15:27 - #3 新株予約権等の状況(連結)
また、転換価額は、当社普通株式の分割又は併合、一定の剰余金の配当、当社普通株式の時価を下回る価額をもって当社普通株式の交付を請求できる新株予約権(新株予約権付社債に付されるものを含む。)の発行が行われる場合その他一定の事由が生じた場合にも適宜調整される。2014/11/26 15:27
4. 新株予約権を行使することができる期間は、2014年7月11日から2021年6月14日まで(行使請求受付場所現地時間)とする。但し、①当社による繰上償還の場合は、償還日の東京における3営業日前の日まで(但し、本新株予約権付社債の要項に定める税制変更による繰上償還の場合に、繰上償還を受けないことが選択された本社債に係る本新株予約権を除く。)、②本新株予約権付社債権者の選択による繰上償還がなされる場合は、償還通知書が財務代理人又はその他の代理人に預託された時まで、③本社債の買入消却がなされる場合は、本社債が消却される時まで、また④本社債の期限の利益の喪失の場合は、期限の利益の喪失時までとする。- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 純資産の部2014/11/26 15:27
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ 154億62百万円増加(前年同期比 16.9%増)し、1,071億50百万円となりました。主な要因は、剰余金の配当(純資産の減少)17億17百万円があったものの、当期純利益の計上(純資産の増加)98億52百万円、少数株主持分の増加(純資産の増加)55億23百万円によるものであります。
(3) 経営成績の分析- #5 配当政策(連結)
当社は、株主への適正な利益配当を最も重要な経営課題の一つと考えております。財務体質の強化と内部留保の充実を考慮し、将来の事業拡大等を総合的に勘案した上で、長期にわたり安定した利益配当を継続していくことを利益配分の基本方針としております。2014/11/26 15:27
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、株主の皆様への利益還元の機会を増加させることを目的に、中間配当500円を実施し、期末配当5円(期末配当は1株につき100株の割合での株式分割)といたしました。当該株式分割を考慮した場合の年間配当は、1株当たり10円(うち中間配当5円、期末配当5円)となっております。IRBANK 採用情報
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