固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 2042億700万
- 2023年8月31日 -0.79%
- 2025億9500万
個別
- 2022年8月31日
- 1657億4400万
- 2023年8月31日 -2.16%
- 1621億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/11/24 15:29
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2023/11/24 15:29
有形固定資産
主として、店舗・本部等における什器・備品であります。 - #3 事業等のリスク
- 2023年8月31日現在、当社グループが展開する208店舗のうち191店舗がグループ外の賃貸人からの賃借物件となっております。これは資産の固定化を回避するとともに、機動的な出退店を可能にするためのものであります。しかしながら、賃借物件の場合には、賃貸人側の事由により対象物件の継続使用が困難となる場合に加え、賃貸人が破綻等の状態に陥った場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。2023/11/24 15:29
④ 固定資産の減損会計
店舗の収益性の低下や保有資産の市場価格が著しく下落したこと等に伴い減損処理が必要となった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。その内容については「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/11/24 15:29
7. のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間流動資産 3,340百万円 固定資産 355百万円 資産合計 3,695百万円
(1) 契約関連無形資産 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/11/24 15:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2023/11/24 15:29
前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 土地 109百万円 -百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 0百万円 計 109百万円 0百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4. 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2023/11/24 15:29
前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) リース資産 0百万円 -百万円 その他(有形固定資産) 15百万円 20百万円 その他(投資その他の資産) -百万円 0百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/11/24 15:29
前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) リース資産 0百万円 0百万円 その他(有形固定資産) 93百万円 42百万円 その他(無形固定資産) 1百万円 11百万円 その他(投資その他の資産) -百万円 0百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/11/24 15:29 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産のその他の当期増加額は、主に社内システム開発に係るものであります。
2. 当期減少額のうち ( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2023/11/24 15:29 - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社じゃんぱらを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/11/24 15:29
当連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)流動資産 2,626百万円 固定資産 1,200百万円 のれん 3,155百万円
株式の取得により新たに株式会社マイテック及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに同社及びその子会社株式の取得価額と同社及びその子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)2023/11/24 15:29
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)並びにその他(投資その他の資産) 東京都 その他 のれん並びにその他(無形固定資産)
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,814百万円)として特別損失に計上しております。当該減損損失の内訳は、建物及び構築物 1,563百万円、機械装置及び運搬具 1百万円、リース資産 16百万円、その他(有形固定資産)147百万円、その他(無形固定資産)50百万円並びにその他(投資その他の資産)34百万円であります。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/24 15:29
投資活動の結果使用した資金は 111億18百万円(前年同期は 180億76百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出 51億47百万円、無形固定資産の取得による支出 56億75百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2023/11/24 15:29
4. 資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 期首残高 9,292百万円 10,711百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 216百万円 976百万円 見積りの変更による増加額 1,493百万円 15百万円
前連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報を入手したことに伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積りの変更による増加額 1,493百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/11/24 15:29
店舗設備等の固定資産の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2023/11/24 15:29
2. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)