7823 アートネイチャー

7823
2026/07/17
時価
296億円
PER 予
23.16倍
2010年以降
6.84-34.36倍
(2010-2026年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.62-2.35倍
(2010-2026年)
配当 予
3.24%
ROE 予
4.34%
ROA 予
2.32%
資料
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アートネイチャー(7823)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
315億8364万
2009年3月31日 -1.79%
310億1879万
2009年12月31日 -32.11%
210億5859万
2010年3月31日 +38.81%
292億3122万
2010年6月30日 -76.94%
67億3993万
2010年9月30日 +107.39%
139億7802万
2010年12月31日 +55.94%
217億9692万
2011年3月31日 +39.25%
303億5236万
2011年6月30日 -78.24%
66億374万
2011年9月30日 +117.86%
143億8668万
2011年12月31日 +58.39%
227億8659万
2012年3月31日 +39.61%
318億1322万
2012年6月30日 -75.84%
76億8472万
2012年9月30日 +112.21%
163億806万
2012年12月31日 +56.79%
255億6983万
2013年3月31日 +37.24%
350億9140万
2013年6月30日 -72.42%
96億7808万
2013年9月30日 +93.26%
187億339万
2013年12月31日 +54.38%
288億7511万
2014年3月31日 +38.59%
400億1712万
2014年6月30日 -76.14%
95億4730万
2014年9月30日 +104.01%
194億7757万
2014年12月31日 +53.46%
298億8981万
2015年3月31日 +38.12%
412億8353万
2015年6月30日 -76.73%
96億580万
2015年9月30日 +106.56%
198億4208万
2015年12月31日 +52.82%
303億2258万
2016年3月31日 +33.61%
405億1540万
2016年6月30日 -78.44%
87億3381万
2016年9月30日 +114.24%
187億1135万
2016年12月31日 +53.21%
286億6758万
2017年3月31日 +35.91%
389億6191万
2017年6月30日 -78.84%
82億4300万
2017年9月30日 +116.21%
178億2200万
2017年12月31日 +52.36%
271億5300万
2018年3月31日 +37.2%
372億5400万
2018年6月30日 -77.19%
84億9600万
2018年9月30日 +111.01%
179億2700万
2018年12月31日 +53.23%
274億6900万
2019年3月31日 +38.28%
379億8500万
2019年6月30日 -77.36%
85億9800万
2019年9月30日 +134.08%
201億2600万
2019年12月31日 +44.34%
290億4900万
2020年3月31日 +35.92%
394億8400万
2020年6月30日 -86.29%
54億1400万
2020年9月30日 +173.24%
147億9300万
2020年12月31日 +71.61%
253億8700万
2021年3月31日 +41.28%
358億6800万
2021年6月30日 -73.48%
95億1300万
2021年9月30日 +103.19%
193億2900万
2021年12月31日 +55.6%
300億7500万
2022年3月31日 +34.45%
404億3700万
2022年6月30日 -74.25%
104億1400万
2022年9月30日 +104.42%
212億8800万
2022年12月31日 +51.9%
323億3700万
2023年3月31日 +33.62%
432億900万
2023年6月30日 -75.45%
106億700万
2023年9月30日 +100.53%
212億7000万
2023年12月31日 +50.04%
319億1300万
2024年3月31日 +34.27%
428億5000万
2024年6月30日 -76.28%
101億6600万
2024年9月30日 +107.86%
211億3100万
2024年12月31日 +51.39%
319億9000万
2025年3月31日 +35.48%
433億4000万
2025年6月30日 -76.99%
99億7100万
2025年9月30日 +115.47%
214億8500万
2025年12月31日 +51.29%
325億500万
2026年3月31日 +37.21%
446億

個別

2008年3月31日
315億6808万
2009年3月31日 -1.76%
310億1208万
2010年3月31日 -5.76%
292億2675万
2011年3月31日 +3.78%
303億3045万
2012年3月31日 +4.75%
317億6968万
2013年3月31日 +10.21%
350億1285万
2014年3月31日 +13.9%
398億7911万
2014年9月30日 -51.42%
193億7500万
2015年3月31日 +111.98%
410億7200万
2016年3月31日 -2.09%
402億1460万
2017年3月31日 -3.66%
387億4366万
2018年3月31日 -4.38%
370億4700万
2019年3月31日 +1.92%
377億6000万
2020年3月31日 +2.48%
386億9700万
2021年3月31日 -10.46%
346億4900万
2022年3月31日 +12.32%
389億1700万
2023年3月31日 +6.87%
415億9000万
2024年3月31日 -1.28%
410億5900万
2025年3月31日 +0.95%
414億5100万
2026年3月31日 +3.07%
427億2400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、「男性向け事業」「女性向け事業」「女性向け既製品事業」を報告セグメントとしております。「男性向け事業」は、男性顧客に対し、オーダーメイドウィッグ、その他の商品、サービスを、「女性向け事業」は、女性顧客に対し、オーダーメイドウィッグ、その他の商品、サービスを、「女性向け既製品事業」は、女性顧客に対し、既製品ウィッグ、その他の商品、サービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
2026/06/17 12:26
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/06/17 12:26
#3 事業等のリスク
削減目標
当社では気候変動リスクを緩和するため、2021年度に当社単体を対象とする温室効果ガス削減目標を設定しました。2022年度より温室効果ガス排出量の算定対象範囲をグループ全体まで拡大したことを踏まえ、削減目標についてもグループ全体を対象とするよう見直し、2030年に2022年比で売上高あたりのScope1,2排出量を20%以上削減、2050年にカーボンニュートラルを達成するという目標を設定しました。目標達成に向け、省エネ活動や省エネ設備の導入・更新を推進し、再生可能エネルギーの導入も検討しています。
実績目標
Scope1,2排出量(tCO2eq)7,3246,727-0
売上高(百万円)43,20943,340--
売上高あたり(tCO2eq/百万円)0.1690.1550.1360
削減率(%)-8.3%20%100%
(3)人権の尊重
2026/06/17 12:26
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
セグメント間の売上高は、協議の上決定された価格に基づいております。2026/06/17 12:26
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/17 12:26
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、売上の拡大と効率的な経営の推進を目指しており、売上高売上高経常利益率、ROE(自己資本利益率)の3つを目標とする経営指標としております。
売上高は、顧客基盤を継続的に拡大させることで着実に引き上げてまいります。売上高経常利益率は、資産の適正化とその有効活用、および経費効率の向上により着実に引き上げてまいります。さらには、ROEは、自社の資本コストを的確に把握した上で、資本の効率的な活用の実践により向上させてまいります。
2026/06/17 12:26
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画「アートネイチャーAdvanceプラン」の最終年度を迎え、当社グループの強みを活かして、さまざまな課題に挑戦し、業績や毛髪業界シェアを伸長させるとともに、新領域の事業を獲得し拡充することで、「次代を切り拓くアートネイチャー」に飛躍させるべく、事業活動を実施してまいりました。
その結果、当連結会計年度における業績は、女性向け売上の新規顧客獲得に苦戦したこと等はあったものの、男性向け及び女性向けのリピート売上が堅調に推移したこと、女性向け既製品売上が増加したこと等により、当連結会計年度の売上高は、44,600百万円(前連結会計年度比2.9%増)となりました。利益面については売上高の増加等により、営業利益は3,219百万円(同47.6%増)、経常利益は3,451百万円(同53.4%増)となりました。また、法人税等調整額を△393百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は1,898百万円(同131.0%増)となりました。
<男性向け売上高>男性向け売上高については、新規売上は効果的な広告宣伝、リピート売上は顧客定着策の推進等を実施し、新規・リピートともに前年同期比増加した結果、23,274百万円(前連結会計年度比0.5%増)となりました。
2026/06/17 12:26
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/17 12:26
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
各店舗の将来キャッシュ・フローにおける主要な仮定は、各店舗の営業継続期間、将来の売上高及び営業利益であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/17 12:26
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
営業取引による取引高の総額
売上高3百万円1百万円
仕入高2,5472,558
2026/06/17 12:26
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 売上高について、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/17 12:26

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