固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 139億7650万
- 2025年3月31日 +0.83%
- 140億9273万
個別
- 2024年3月31日
- 51億4857万
- 2025年3月31日 +9.3%
- 56億2733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2025/06/26 15:10
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には使用権資産にかかる金額を含めております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には使用権資産にかかる金額を含めております。2025/06/26 15:10 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、借入金等の有利子負債の圧縮に努めておりますが、当連結会計年度末において、有利子負債(借入金)の総資産に対する割合は22.4%と比較的高い状況にあります。現在は主に固定金利にて調達しているため、一定期間においては金利変動の影響を受けないこととなりますが、今後調達金利の変動により、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/26 15:10
(14)固定資産の減損に係るリスクについて
当社グループは、所有する固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しておりますが、外部環境の変化等により収益性が著しく低下した場合、当社グループの保有する資産等について、減損損失を計上する可能性があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 15:10
①有形固定資産(使用権資産を除く)
定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。(但し、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/26 15:10前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 -千円 17,975千円 工具、器具及び備品 0 42,881 その他 - 2,265 計 0 63,121 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には使用権資産にかかる金額を含めております。2025/06/26 15:10
- #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/26 15:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 土地 2,258,567 2,258,567 無形固定資産 48,000 48,000 計 3,614,993 3,570,070
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注)有形固定資産には使用権資産にかかる金額を含めております。2025/06/26 15:10
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/26 15:10
(単位:千円) - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりGKBH Restaurant, LLCが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにGKBH Restaurant, LLCの株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2025/06/26 15:10
流動資産 67,571 千円 固定資産 334,977 流動負債 △103,753 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮損 △1,049,863 △1,061,934 その他有価証券評価差額金 - △55,146
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 15:10
(注)1.評価性引当額が257,357千円増加しております。主な内容は海外子会社における繰越欠損金に関する評価性引当金が52,088千円、同じく海外子会社における税額控除に関する評価性引当額が102,269千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮損 △1,049,863 △1,061,934 その他有価証券評価差額金 - △55,146
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2025/06/26 15:10
当連結会計年度末における流動資産は8,457百万円となり、前連結会計年度末より615百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が788百万円減少した一方で、棚卸資産が155百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は14,092百万円となり、前連結会計年度末より116百万円増加いたしました。これは、有形固定資産が284百万円減少した一方で、投資その他の資産が431百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、資産合計は22,549百万円となり、前連結会計年度末より499百万円減少いたしました。 - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2025/06/26 15:10
2.期中増減額は、固定資産の減価償却によるものであります。
3.期末時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価に基づく金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/26 15:10
(固定資産の減損)
減損損失の算定方法については、「(連結損益計算書関係) ※8 減損損失」に記載しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等・・・・・・・・移動平均法による原価法を採用しております。2025/06/26 15:10
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産