負債
連結
- 2012年12月31日
- 56億7690万
- 2013年12月31日 +25.94%
- 71億4973万
個別
- 2012年12月31日
- 56億1629万
- 2013年12月31日 +26.65%
- 71億1308万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2014/03/26 13:19
① 現金及び預金 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/03/26 13:19
(注)1. 平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 6,597 21,034 - 平成27年~30年 その他有利子負債 - - - - 合計 1,308,925 1,596,109 - -
2. リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/03/26 13:19 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2.当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2014/03/26 13:19
株式の売却により株式会社K-engineが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社K-engine株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/03/26 13:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 繰延税金資産合計 180,245 304,453 繰延税金負債 固定資産除去費用 - △12,277 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/03/26 13:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 計 180,422 306,447 繰延税金負債 固定資産除去費用 - △12,277 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2014/03/26 13:19
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。当社グループの連結財務諸表の作成にあたっては、連結会計年度末における資産、負債の報告数値及び収益、費用の報告数値に影響を与える見積り、判断及び仮定を必要としております。当社グループは連結財務諸表作成の基礎となる見積り、判断及び仮定を過去の経験や状況に応じて、合理的と判断される入手可能な情報により継続的に検証し、意思決定を行っております。しかしながら、これらの見積り、判断及び仮定は不確実性を伴うため、実際の結果と異なる場合があり、この差異は、連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。
当連結会計年度末現在において、見積り、判断及び仮定により当社の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすと考えている項目は、次のとおりであります。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成24年12月31日)2014/03/26 13:19
※1.破産更生債権等は連結貸借対照表の投資その他の資産の「その他」に含まれております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4)未払法人税等 844,575 844,575 - 負債計 5,289,827 5,289,827 -
2.破産更生債権等に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。