有価証券報告書-第14期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
当社グループでは、中長期的な企業価値の向上に努め、株主に対する利益還元を行うことを経営の重要な課題の一つとして認識しており、財務体質の強化及び将来の事業展開に備えるための内部留保の充実を中心に据えながら、業績並びに業績の見通しに応じた適切な利益還元を基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。また、これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当につきましては取締役会、期末配当につきましては株主総会であります。
また、当社は、会社法454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨、定款で定めております。
なお、当事業年度においては、32,374千円の連結当期純損失を計上したことを考慮し、誠に遺憾ながら、期末配当は前事業年度に引き続き無配とします。これにより、年間配当についても無配となります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。また、これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当につきましては取締役会、期末配当につきましては株主総会であります。
また、当社は、会社法454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨、定款で定めております。
なお、当事業年度においては、32,374千円の連結当期純損失を計上したことを考慮し、誠に遺憾ながら、期末配当は前事業年度に引き続き無配とします。これにより、年間配当についても無配となります。