有価証券報告書-第16期(平成26年2月1日-平成27年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業の内容別に区分されたセグメントから構成されており、「インターネット通販事業」及び「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。
なお、報告セグメントの主要な事業内容は以下のとおりであります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
2.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
3.平成26年1月31日をもって、その他事業を展開しておりました上海思多励国際貿易有限公司の所有持分の全てを譲渡したことにより連結の範囲から除外しておりますが、損益計算書のみ連結しております。
4.その他事業は、中国における塗料、太陽電池関係部材等の販売、食品添加物等の販売事業であります。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
(注)1.セグメント利益の調整額△2,086千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産の調整額△243,774千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しています。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
その他事業セグメントにおいて、株式会社エックスワン株式の80%を取得したことにより、65,224千円の負ののれん発生益を計上しております。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業の内容別に区分されたセグメントから構成されており、「インターネット通販事業」及び「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。
なお、報告セグメントの主要な事業内容は以下のとおりであります。
| 報告セグメント | 主要な事業内容 |
| インターネット通販事業 | 家電、パソコンを中心としたインターネット通信販売事業 |
| その他事業 | 化粧品、健康食品を中心とした生活必需品の販売事業 |
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||
| インターネット通販事業 | その他事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 14,647,687 | 2,041,553 | 16,689,220 | ― | 16,689,220 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 14,647,687 | 2,041,533 | 16,689,220 | ― | 16,689,220 |
| セグメント利益又は損失(△) | △190,923 | 27,732 | △163,190 | ― | △163,190 |
| セグメント資産 | 3,110,096 | ― | 3,110,096 | ― | 3,110,096 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 164,468 | 2,328 | 166,797 | ― | 166,797 |
| 減損損失 | 1,775 | ― | 1,775 | ― | 1,775 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 99,688 | 179 | △99,868 | ― | 99,868 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
2.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
3.平成26年1月31日をもって、その他事業を展開しておりました上海思多励国際貿易有限公司の所有持分の全てを譲渡したことにより連結の範囲から除外しておりますが、損益計算書のみ連結しております。
4.その他事業は、中国における塗料、太陽電池関係部材等の販売、食品添加物等の販売事業であります。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||
| インターネット通販事業 | その他事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 18,653,349 | 1,691,124 | 20,344,473 | ― | 20,344,473 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 51,797 | 9,619 | 61,416 | △61,416 | ― |
| 計 | 18,705,146 | 1,700,744 | 20,405,890 | △61,416 | 20,344,473 |
| セグメント利益 | 238,388 | 43,685 | 282,073 | △2,086 | 279,987 |
| セグメント資産 | 3,839,188 | 627,952 | 4,467,141 | △243,774 | 4,223,366 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 170,779 | 23,886 | 194,665 | △14 | 194,651 |
| 減損損失 | ― | 5,164 | 5,164 | ― | 5,164 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 254,580 | 66,945 | 321,525 | △339 | 321,185 |
(注)1.セグメント利益の調整額△2,086千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産の調整額△243,774千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しています。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
その他事業セグメントにおいて、株式会社エックスワン株式の80%を取得したことにより、65,224千円の負ののれん発生益を計上しております。