3069 JFLA HD

3069
2026/08/13
時価
80億円
PER
12.04倍
2010年以降
赤字-437.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.74-6.45倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
7.75%
ROA
1.64%
資料
Link
CSV,JSON

JFLA HD(3069)の商品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
4795万
2010年3月31日 -69.89%
1443万
2010年12月31日 +24.46%
1797万
2011年3月31日 -16.45%
1501万
2011年6月30日 +11.26%
1670万
2011年9月30日 +64.91%
2754万
2011年12月31日 +1.09%
2784万
2012年3月31日 -1.75%
2736万
2012年6月30日 +89.22%
5177万
2012年9月30日 -7.92%
4767万
2012年12月31日 +17.31%
5592万
2013年3月31日 +5.63%
5907万
2013年6月30日 +2.19%
6037万

個別

2012年3月31日
335万
2013年3月31日 +548.87%
2178万
2014年3月31日 -63.04%
805万
2015年3月31日 +502.79%
4854万
2016年3月31日 -16.95%
4031万
2017年3月31日 +6.07%
4276万
2018年3月31日 -16.91%
3553万
2019年3月31日 -17.27%
2939万
2020年3月31日 +95.78%
5755万
2021年3月31日 -13.12%
5000万
2022年3月31日 +23.01%
6151万
2023年3月31日 -9.53%
5564万
2024年3月31日 -55.22%
2492万
2025年3月31日 +12.04%
2792万
2026年3月31日 -78.94%
588万

有報情報

#1 その他の参考情報(連結)
(4) 臨時報告書
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書
2025年6月30日関東財務局へ提出
2026/06/25 11:55
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループはグループ社員の人材成長・育成をメインとした人材戦略を進めており、グループ社員の能力向上や育成に対して積極的な投資を行っており、社内外の研修受講等により人的資源の能力向上を図っております。
また、知的財産においては、食と健康に貢献することの実現に向けて研究・技術開発を推進しております。新商品等開発において、いままで長年培ってきた開発ノウハウを活かし、「生産効率・品質の向上、環境への配慮、健康増進」に加え、知的財産の創出と活用を組み合わせることにより、当社グループの技術向上を図っております。
(3) リスク管理
2026/06/25 11:55
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社の報告セグメントは、対応する市場やビジネスの類似性の観点から構成されており、「生産事業」、「流通事業」及び「販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
「生産事業」は、商品生産分野、「流通事業」は、商品の卸売りや物流に係る分野、「販売事業」は、商品・サービスの販売に係る分野としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/25 11:55
#4 事業等のリスク
(2) 景気の下振れによる不況リスク
日本における将来の景気減退又は経済減速等の経済不振は、当社グループが事業展開する乳製品や調味料などの商品・外食サービスに対する購買力や需要に影響を与える可能性があります。現在、為替の円安進行や国際情勢の不安定化による原材料・燃料等の高騰により、一時的に景気の後退に至っておりますが、今後も、様々な外的要因により、景気の下振れによる不況に陥った場合、当社グループの財政状態及び経営成績に大きな影響を与える可能性があります。当社グループは、各種のコスト削減策を実施することにより収益基盤を強化しております。
(3) 自然災害に係るリスク
2026/06/25 11:55
#5 会計方針に関する事項(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
a 製品・商品・原材料・仕掛品
主として移動平均法
b 貯蔵品
先入先出法2026/06/25 11:55
#6 報告セグメントの概要(連結)
従って、当社の報告セグメントは、対応する市場やビジネスの類似性の観点から構成されており、「生産事業」、「流通事業」及び「販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
「生産事業」は、商品生産分野、「流通事業」は、商品の卸売りや物流に係る分野、「販売事業」は、商品・サービスの販売に係る分野としております。
2026/06/25 11:55
#7 戦略(連結)

当社グループはグループ社員の人材成長・育成をメインとした人材戦略を進めており、グループ社員の能力向上や育成に対して積極的な投資を行っており、社内外の研修受講等により人的資源の能力向上を図っております。
また、知的財産においては、食と健康に貢献することの実現に向けて研究・技術開発を推進しております。新商品等開発において、いままで長年培ってきた開発ノウハウを活かし、「生産効率・品質の向上、環境への配慮、健康増進」に加え、知的財産の創出と活用を組み合わせることにより、当社グループの技術向上を図っております。2026/06/25 11:55
#8 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
売掛金1,996,933千円1,956,310千円
商品及び製品1,501,209千円1,461,197千円
建物及び構築物(うち、財団抵当分)1,056,136千円(260,014千円)951,591千円(231,574千円)
(注)上記のほか、連結上消去されている子会社株式について前連結会計年度末14,913,975千円、当連結会計年度末 14,913,975千円を担保に供しております。
担保付債務は、次のとおりであります。
2026/06/25 11:55
#9 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/06/25 11:55
#10 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日)提出日現在発行数(株)(2026年6月25日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式48,277,13548,277,135東京証券取引所スタンダード市場単元株式数は100株であります。(注)1
A種種類株式2,0002,000単元株式数は1株であります。(注)2
48,279,13548,279,135
(注) 1.発行済株式のうち、3,259,724株は、現物出資(関係会社株式1,532,619千円)によるものであります。
2.A種種類株式の内容は以下のとおりであります。
2026/06/25 11:55
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
① 持続的成長モデルの確立
・消費者のライフスタイルの変化に応える商品・サービスの提供
・デジタルトランスフォーメーション(DX)による生産・流通・販売機能の競争力強化
2026/06/25 11:55
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(流通事業)
株式会社アルカンは、円安が続く厳しい事業環境下においても付加価値の高い商品の訴求を行い、主力商品の「Kiriクリームチーズ」は大手洋菓子チェーン店他との取引が拡大し、また生産性向上が可能な高品質の調理済食品である冷凍パン、フォンドヴォー及び2024年7月に発売した製菓用冷凍フルーツの「アンドロスシェフ」が順調に推移したこと等により増収増益となりました。海外子会社においては、事業ポートフォリオの見直しによる改善はあったものの、仕入価格の高騰、人件費の増加及び物流拠点の移転に関わる費用が発生したこと等により減益となりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は13,847百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は166百万円(前年同期比11.9%減)となりました。
2026/06/25 11:55
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
a 製品・商品・原材料・仕掛品
主として移動平均法
2026/06/25 11:55
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
(商品の販売、サービスの提供)
当社の事業においては、業務用食材資材の販売、経営指導サービスの提供を主に行っております。
2026/06/25 11:55
#15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2026/06/25 11:55
#16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.製商品等の販売については、実勢を勘案して一般的な取引条件で行っております。
2.原材料等の仕入については、実勢を勘案して一般的な取引条件で行っております。
2026/06/25 11:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。