減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 50億7400万
- 2018年3月31日 +35.26%
- 68億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△252,399百万円は、セグメント間債権債務消去等であります。2018/06/18 15:02
(3)減価償却費の調整額△226百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△390百万円は、セグメント間取引消去及びセグメント間未実現利益等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△200百万円は、セグメント間未実現利益であります。2018/06/18 15:02
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/18 15:02
(3) 支払リース料及び減価償却費相当額
2 オペレーティング・リース取引前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 支払リース料 4 百万円 - 百万円 減価償却費相当額 4 百万円 - 百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/18 15:02
繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 退職給付に係る負債 11,833 10,778 減価償却費 11,821 12,420 投資有価証券評価損 1,338 1,290
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他2018/06/18 15:02
美容事業の株式会社ソシエ・ワールドおよび旅行事業の株式会社ニッコウトラベルを子会社化したこと等により売上高は前期比18.6%増となり、百貨店と親和性の高い事業におきましては今後も最大限のシナジー効果を目指してまいります。一方、デジタル戦略の推進に伴い、情報処理サービス業の株式会社三越伊勢丹システム・ソリューションズにおけるシステム投資に伴う減価償却費が増加いたしました。
お客さまの関心に合わせた新しい事業の創出を目指すとともに、不採算事業の見直しなどの構造改革を引き続き進めてまいります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/18 15:02
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。連結貸借対照表計上額 連結決算日における時価 当連結会計年度期首残高 当連結会計年度増減額 当連結会計年度末残高
2 当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は設備投資(1,014百万円)であり、主な減少額は売却(1,325百万円)および減価償却費(1,179百万円)であります。
3 時価の算定方法