営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 101億5900万
- 2018年3月31日 +34.97%
- 137億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 37億6100万
- 2018年3月31日 +0.96%
- 37億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/26 15:36
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 - - 連結財務諸表の営業利益 10,159 13,712
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/26 15:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、「人々のココロとカラダの健康を追求し、地域社会に貢献する」という経営理念のもと、ROE(自己資本当期純利益率)10%以上、ROA(総資産経常利益率)10%以上の実現に向けて、中核事業であるドラッグストア・調剤事業において、お客様のニーズに対応する地域密着型のきめ細やかなマーチャンダイジングの構築や訪日外国人向け販売促進策、改装による既存店舗の活性化等を推進するとともに、事業運営における経費の効率化も順調に進めてまいりました。2018/06/26 15:36
以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は390,963百万円(前連結会計年度比3.6%増)、営業利益は13,712百万円(同35.0%増)、経常利益は16,019百万円(同28.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,067百万円(同28.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 見積りの変更に伴い、資産除去債務残高が837百万円増加し、資産計上された敷金等のうち回収が見込めない金額が566百万円増加しております。2018/06/26 15:36
また、従来に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益がそれぞれ107百万円、税金等調整前当期純利益が1,000百万円減少しております。