スーパーバリュー(3094)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 28億1640万
- 2010年2月28日 -47.33%
- 14億8335万
- 2011年2月28日
- -7億4717万
- 2012年2月29日
- 13億9505万
個別
- 2013年2月28日
- 15億826万
- 2014年2月28日 -14.25%
- 12億9340万
- 2015年2月28日 +214.42%
- 40億6668万
- 2016年2月29日
- -17億4637万
- 2017年2月28日
- 22億3145万
- 2018年2月28日 -81.21%
- 4億1918万
- 2019年2月28日 -29.75%
- 2億9450万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 40億3766万
- 2021年2月28日 -31.98%
- 27億4649万
- 2022年2月28日
- -40億9071万
- 2023年2月28日
- -12億9874万
- 2024年2月29日
- -12億4293万
- 2025年2月28日
- -6934万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べ12億58百万円減少(前事業年度末は21億46百万円減少)し、14億22百万円となりました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2025/05/28 9:57
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、69百万円(前年同期に使用した資金は12億42百万円)となりました。これは主に、税引前当期純損失27億16百万円、減価償却費7億75百万円、棚卸資産の減少額17億41百万円、仕入債務の減少額12億4百万円及び預り保証金の増加額8億55百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2025/05/28 9:57
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払消費税等の増減額」及び「預り保証金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた132,709千円は、「未払消費税等の増減額」△162,733千円、「預り保証金の増減額」5,477千円、「その他」289,965千円として組み替えております。