四半期報告書-第88期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症に関連する会計上の見積り)
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による経済・企業活動への影響がより長期化し、一部の債務者については業績への影響が最長2022年度中まで継続する可能性があるとの仮定に基づき、当該債務者については将来的な信用状態の悪化の可能性を考慮した貸倒引当金を算定しています。
近時の新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ、経済・企業活動への影響期間の仮定について中間連結会計期間に見直しを行っておりますが、中間連結会計期間からの変更はありません。
なお、当該仮定は不確実性が高く、その状況によっては将来における損失額が増減する可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症に関連する会計上の見積り)
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による経済・企業活動への影響がより長期化し、一部の債務者については業績への影響が最長2022年度中まで継続する可能性があるとの仮定に基づき、当該債務者については将来的な信用状態の悪化の可能性を考慮した貸倒引当金を算定しています。
近時の新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ、経済・企業活動への影響期間の仮定について中間連結会計期間に見直しを行っておりますが、中間連結会計期間からの変更はありません。
なお、当該仮定は不確実性が高く、その状況によっては将来における損失額が増減する可能性があります。